6月15日(月)街頭指導を行いました。
さて、今回は富田村踏切の様子です。当日は風があり、比較的過ごしやすい気候でした。
JR京都線の富田村踏切は、通勤・
踏切での声掛け
見守り活動では、踏切通行時の安全確認や左側通行の呼び掛けが行われていました。警報器が鳴っている中で通行しようとした児童に対し、
交通指導員さんより
交通指導員さんからは、
踏切やその周辺では歩行者や自転車の通行も多く、
また、踏切内の左側通行を示す路面表示について、
6月15日(月)街頭指導を行いました。
さて、今回は富田村踏切の様子です。当日は風があり、比較的過ごしやすい気候でした。
JR京都線の富田村踏切は、通勤・
踏切での声掛け
見守り活動では、踏切通行時の安全確認や左側通行の呼び掛けが行われていました。警報器が鳴っている中で通行しようとした児童に対し、
交通指導員さんより
交通指導員さんからは、
踏切やその周辺では歩行者や自転車の通行も多く、
また、踏切内の左側通行を示す路面表示について、
校区安全委員会よりお知らせいたします。
いつも活動にご理解とご協力をありがとうございます。
このところ小学校の近隣において、
小学校も高槻警察署へパトロールをお願いしてくださったり、
登下校時や放課後などに学校の外で起こる事案に関しては、
こちらのチラシとキーホルダーは令和6年度より、
あなたも「子ども見守りサポーター」、はじめませんか?
https://www.city.takatsuki.
6月は子どもの安全確保推進月間
高槻市では6月を「子どもの安全確保推進月間」とし、児童生徒等の安全指導や学校施設・設備の安全点検などを実施し、防犯や不審者対応などを含めた安全対策の徹底と点検を行う月間として、安全意識の高揚に努めています。
保護者の皆さまも、ご家族で交通安全や安全対策、安全点検などについて考えるきっかけにしてはいかがでしょうか。
https://www.city.takatsuki.osaka.jp/soshiki/64/63953.html
先日、2026年度のPTA予算総会が行われ、すべての議案が賛成多数で可決されましたのでご報告いたします。ご多用の中、会員の皆様には議決書面の提出にご協力いただきましたこと、心より感謝申し上げます。
また、議決書面の中で役員への温かいお言葉も寄せていただきました。読ませていただきながら、役員一同とても元気をいただきました。皆様からのお気遣いやお声掛けが、日々の活動を続ける大きな力になっています。
今年度も、子どもたちが安心して通える通学路づくりや、学校生活がより楽しく、過ごしやすくなるような環境づくりに取り組んでまいります。
皆様と一緒に子どもたちの成長を見守り支えていければと思っています。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
2026年度予算総会資料(ウェブ版)(個人情報は省略しています。)
当日は朝からよく晴れており、
さて、今回取り上げる活動場所は、
この場所は以前より、
また、別日ではありますが、
今後も地域の状況を踏まえながら、
ベルマーク特別委員会より
3年生の保護者の皆様へお願いです。
PTA活動にご理解とご協力をありがとうございます。ベルマーク特別委員会は今年度も引き続き活動していく予定です。
赤小ベルマーク特別委員会では、純正インクカートリッジと通常のベルマークの回収を行っています。
★集めているベルマークの一覧は→こちら
★ベルマーク特別委員会の活動については→こちら
学校経由でリコーダーを購入されたご家庭は、そろそろ子どもたちがリコーダーを持って帰る頃でしょうか。実は、リコーダーには「ベルマーク」が付いています。点数はおよそ20点!通常の学習ノートなどが1~2点程度であることを考えると、とってもお得なんです。(昨年度は21点でした。写真は昨年度のもの)
今年度もリコーダーのベルマークを集めたいと思います。
昨年度は、リコーダーも含めご家庭や地域の方々からお寄せいただいた点数でソフトドッヂボール6個を購入することができました!
仮に21点が50枚集まれば、1050点。2,000~3,000点で、ボール1個と交換できます。一枚一枚はわずかな点数ですが、集まると児童の学習に役立てることができます。ご協力いただけるとうれしいです。
各教室に回収箱を設置しています。参観日など学校に来られる際に、ご家庭でベルマークを切り取ってお持ちいただけるとたいへん助かります。また、お子様に持たせていただいても構いません。
インクカートリッジ回収箱は、ゆめの木前玄関の靴箱上に設置してます(EPSON、CANON、brotherの純正インクカートリッジのみ。互換性インクは対象外です)。
どうぞ無理のない範囲で、ご協力お願いします。
4月15日、今年度初めての街頭指導を行いました。街頭指導とは、
今回取り上げる活動場所は、
実際に活動してみると、
今後も地域の状況を踏まえながら、
3月18日(水)の卒業式に、6年生のみなさんから募集したイラストやデザインで彩られた記念のフォトスポットを設置しました!
6年生のみなさんの「最幸な人生にエールを!」
こちらは、富田丘町13番地付近です。
ここは自動車、自転車の通行が非常に多い場所ですが、歩道が広い為、児童との接触の危険性はあまりありませんでした。
歩道を歩く児童も広がって歩かないように気をつけていて挨拶も元気よくされていました。
交通指導員さんの温かい声かけや見守りのおかげだと感じました。
また、本日は今年度最後の街頭指導でした。
1年間、児童の安全を見守ってくださりありがとうございました。
今年度の街頭指導は今日で終わりますが、保護者の皆様には引き続き子ども達の安全を見守っていただきたいと思います。
そして、交通指導員の方々、セーフティボランティアの方々、1年間ありがとうございました。
危険と感じたり気になったりする箇所を見つけたら、校区安全委員またはPTAメール(akaoji.pta@gmail.com)までご連絡いただけると助かります。よろしくお願いいたします。
今年度もAPTは学習環境の改善を目的に活動しました!7月からのAPTの活動をご報告いたします。
・7/15(火)APT委員と保護者ボランティアでトイレ点検掃除をしました。
・9/6(土)開放委員会の清掃活動に合わせて、15人で親子掃除をしました。大運動場の草引きをしました。
・11/10(月)花植えをしました。6年生から1年生までたくさん参加ありがとうございました!
・11月に学校トイレ清掃体制の改善に関する要望書を教育委員会に提出しました。
・1/22(木)APT委員7人で校舎の階段掃除をしました。
・3/7(土)開放委員会の清掃活動に合わせて、親子掃除を行いました。40人ぐらいの子どもと大人が参加しました。
今回は「おそうじクエスト」として 赤小にひそむザッソウ(雑草)とホコリを退治しました。
「楽しく掃除できてよかった」
「学校の掃除の時間ではきれいにするには難しいと思った」
「砂まじりのホコリが廊下にいっぱいあった」
「自宅でほうきで掃除をする機会がないので良い経験になりました」
「お世話になった学校の廊下を磨いて改めて感謝の気持ちを表すことができて本当によかった」
などの感想がありました。
引き続き、子どもたちが過ごしやすいピカピカな学校に出来たらと思います。
来年度もAPTはPTAの特別委員会として活動する予定です。
ご興味ある方はAPT特別委員会に入って一緒に楽しい活動を考えませんか?
委員になるのは難しいという方も、APTの活動をイイねと思い参加してくださるだけでも、APT委員たちは嬉しく思っています!
今年度もたくさんの方に参加していただき、本当にありがとうございました☆
今年度最後のぴこしんを配付しました。
1年間、PTA活動にご協力いただき本当にありがとうございました。会員のみなさま、そしてイベント等に参加していただいたみなさまのご協力により今年度も充実した活動ができた1年となりました。
最終号も内容盛りだくさんでお送りしております。ぜひお読みください。
会員の皆様のご協力により定足数を満たすことができ、決算総会は成立いたしました。
会員の皆様には別途ご報告の通り、2025年度決算総会ですべての議案が賛成多数で可決されました。本年度PTAの活動にご理解をいただき誠にありがとうございました。
2025年度決算総会資料ウェブ版(個人情報は削除しています。)
会員の皆様からの議決書面において、以下のご意見をいただいておりますので、ここでご紹介いたします。
・いつも子ども達の為にいろいろな活動をしてくださり、ありがとうございます!
・あまりお力になれませんでしたが、一年間PTAの活動に参加させていただきありがとうございました。子ども達が楽しく学べる環境が続きますように。
・いつも子どもたちのためにありがとうございます。今年はなにかしら参加していけたらと思います。
その他にも、役員や委員へのあたたかい労いのお言葉を多数いただきました。
また、来年度は久しぶりに役員に空席がなく活動できることになりました。
一年間、PTA活動にご協力いただきありがとうございました。
赤小PTA卒業記念企画特別委員会です。
現6年生はコロナ禍で入学式の次の日から緊急事態宣言により休校、その後も分散登校…とたくさんの制限の中で小学校生活の幕を開けることになった学年でした。
卒業記念企画でやりたいことは?の学年アンケートで圧倒的1位に輝いたのは、本来1年生で行うはずの『学校探検』。
「卒業までに絶対しよう!みんなで楽しもう!」と、こども実行委員10人を中心に約半年間かけて作り上げたものが、その名も
2月13日(金)17時スタート。
当日は40人以上の6年生が集まりました。
いつもなら入れない時間に、友だちと学校を探険。
それだけでもわくわくですが、さらにみんなでこども実行委員が仕掛けた異変を探します。
異変はないけどみんなを楽しませる仕掛けもありました。
外も暗くなってくる中、勇気のある子だけ入るホラーエリアもあったりと盛りだくさんでした。
「長い時間かけてくれてクオリティも高くおもしろかった!」
「仕掛けが細かく考えられていてすごかった!」
と参加してくれた6年生も、企画したこども実行委員も大満足の中、最後は大きな拍手で終えることができました。
今年度の卒業記念企画は、小学校生活の中で「子ども達の心に残る一日」のお手伝いができたのではと思います。
こども実行委員と作り上げたお楽しみ会イベントはこれで終了となります。当日ご協力くださった先生方、ボランティアの保護者の皆様、ありがとうございました。
ですが!
卒業記念企画特別委員会の活動はこれではまだ終わりません。
卒業式当日をお楽しみに!!!
coming soon…
こちらは、先月のブログ記事でお伝えしましたジークレフ高槻富田丘付近です。
ここは自動車、バイク、自転車の通行が非常に多い場所です。
イオンフードスタイル前の横断歩道を渡る児童は、左折してくる自動車、バイク、自転車と接触する危険があるため、セーフティボランティアさんは児童が横断するまで見守ってくださっています。
せめてここに一時停止線を設置してもらえたら、左折する自動車が一旦停止するようになるため、児童との接触の危険性がさらに低くなるのではないかとのご意見がありました。
さらに、ここは南側の細い路地から北(171号幹線道路方面)へ横断する人も多く見られます。
以前この場所に、セーフティボランティアさんと交通指導員さんが横断歩道の設置を要請したそうですが、残念ながら断られたとのことです。
それを受けて、ジークレフ高槻富田丘横の交差点の一時停止線と横断歩道の設置を高槻警察に赴き要望しました。
結論は、
・停止線を設置することはできない。
理由としてまず、
大阪府下全体として横断歩道と一時停止を併設しないという方針がある。
というのも道路交通法において横断歩道を渡ろうとしている歩行者がいる場合、渡るのかどうか判然としない場合においても、車両は一時停止をするという規定がある。
・規定がある上でさらに停止線という規制もかけると、停止線のない他の横断歩道では停止しなくて良いのか?など混乱を招くため、横断歩道の前に停止線を設置することはできない。
・横断歩道は交差点内に設置できない。
また、危険だからと規制や表示をどんどん増やすというより地域全体をみて本当に必要な規制線や信号を見極めて判断するという大きな方針もあるようです。
ただ警察としてもここは地域住民からたびたび意見がある場所なので、いつと確約するのは難しいが見回りに来てくださるとの事です。
危険と感じたり気になったりする箇所を見つけたら、校区安全委員またはPTAメール(akaoji.pta@gmail.com)までご連絡いただけると助かります。よろしくお願いいたします。
こちらは、ジークレフ近くの通学路です。
ここは自動車、バイク、自転車の通行が非常に多い場所です。
171号幹線道路方面から登校する児童は歩道が広いため、児童と自動車などが接触する危険性は低いと思われます。
しかしイオンフードスタイル前の横断歩道を渡る児童は、左折してくる自動車、バイク、自転車と接触する危険があるため、セーフティボランティアさんは児童が横断するまで見守ってくださっています。
以前は、縁石の上を歩く児童がいたそうですが、交通指導員さんやセーフティボランティアさんのお声かけで縁石の上を歩く児童はいなくなったということです。
セーフティボランティアさんは児童の通行数が多いにも関わらず、一人ひとりに挨拶や体調を気遣う声かけをしていらっしゃいました。
児童も笑顔で挨拶や返事をしている姿が見受けられ、セーフティボランティアさんとのコミュケーションによって児童は安心して登校することができるのだなと感じました。
以前この場所に、セーフティボランティアさんと交通指導員さんが横断歩道の設置を要請したそうですが、残念ながら設置は断られたとのことです。
せめてここに一時停止線を増やしてもらえたら、左折する自動車が一旦停止するようになるため、児童との接触の危険性がさらに低くなるのではないかとのご意見がありました。校区安全委員からも高槻警察に声を上げようと思います。
危険と感じたり気になったりする箇所を見つけたら、校区安全委員またはPTAメール(akaoji.pta@gmail.com)までご連絡いただけると助かります。よろしくお願いいたします。
こちらは、赤大路コミュニティセンター近くの通学路です。
車やバイクの通行は少なかったので児童と接触する危険性は低いと感じましたが、時折、車とバイクが数台通過していきました。児童が横断しているとき車やバイクは徐行していましたが、交通指導員さんの声かけもあって児童が安全に通行できているように見えました。
またこの場所では道路の真ん中を歩く児童が多く見られました。交通指導員さんは児童に「おはよう」と声をかけ、右端を通行するようにと丁寧に声かけをしてくださっていました。児童はその声に応じて挨拶を返したり右端によって歩いたりして、元気で安全に登校している様子が見られました。
交通指導員さんの児童に対する細やかな指導がとても素敵だなと思いました。
危険と感じたり気になったりする箇所を見つけたら、校区安全委員またはPTAメール(akaoji.pta@gmail.com)までご連絡いただけると助かります。よろしくお願いいたします。
交通指導員とは、小学生の保護者や地域のボランティアによって構成される方々により、近畿交通安全デー(毎月15日)を中心に、小学校の登校時における通学路・交差点などでの交通安全指導や、校区内通学路での安全点検などの活動を通じて、子どもの交通事故防止を図る取組です。
高槻市では、昭和42年度から全小学校区で実施されています。
交通指導員とは
・高槻市から委嘱された「高槻市交通指導員」として、4月から翌年3月までの一年間、毎月1回、合計12回、街頭指導を行います。(任期は1年間です。)
・交通指導員には保険がかけられます。
・1年間の活動日については、前年度の2月頃には決まるため、予定を立てやすいです。
・急用や体調不良などでの欠席も可能で、欠席の代役を立てる必要はありません。
街頭指導とは
・登校中の子供たちを交通事故から守るための活動です。
・毎月1回(15日前後)、登校時間帯(7:40~8:20の間)の25~30分ほど交差点や踏切などに立ち、子供たちが安全に歩行、横断が出来るように誘導しています。
・交通安全上危険な事案や箇所について、皆様からの意見をPTAで集約し、自転車等に向けて注意喚起のプレートやシートを設置してもらう等、対策をしてもらえるように、市や学校に働きかけています。
2026/1/30(金)20時までに、ウェブフォームからご応募お願いします。
お問い合わせ先
赤大路小学校PTA 校区安全委員会 akaoji.pta@gmail.com
赤小PTA特別委員会の「子育てアレコレ学習会」です。
今年もあとわずか、押し迫ってまいりましたね。
10月18日の運動会の後、本委員会企画の学習会「インターネット社会を生きる子どもたちを守るために私たちができること~子どもたちにも知って得する&知らないと損する情報お伝えします!~(みんなでまなぶ版)」を開催しました。
スマホ依存防止学会の認定アドバイザーである中谷陽輔さん(公認心理師)に、スマートフォンやタブレット等の利用が子どもの脳の発達や学力に与える影響について、子どもたちにもわかるような平易な言葉でご説明いただきました。中谷さんによれば、長い時間スマホやネットにふれることで、脳の前頭葉・前頭前野(言語や感情のコントロールを司る場所)の発達が阻害され、集中力や学ぶ意欲が下がったり、眠りが浅くなったりする心配があるということです。特に、スマホを長時間利用しているけれど勉強もきちんとしている生徒が、スマホは使っていないが勉強もしていない生徒よりも、テストの点数が低いという研究結果は印象的でした。
運動会後にもかかわらず、小学校1年生から6年生までの子どもたちの参加もあり、保護者と一緒にゲームに答えながら楽しく学ぶことができました。
事後のアンケートでは、保護者からは「脳の成長が止まってしまうと聞いてとても怖かった」「赤ちゃんにスマホを見せてはいけないと乳児検診などで啓発してほしい」「自分では上手に説明できそうにないので、子どもと一緒に聞けてよかった」などの声が聞かれました。子どもたちは「意外にいぞんしょうはなりやすかったから、ちょっとこわかった」「友だちが『スマホを持っている子と遊んでも、ずっとスマホを見ていて楽しくない』と言っていた。スマホを買ってもらったときは、ちゃんとルールを決めて、いぞんしないように気をつけたいと思った」など感想を書いてくれました。
講師の中谷さんから、当日に使用した講演資料をいただきました。
二つ目のスライドに、事前アンケートや当日に出た質問に対する回答をまとめてくださっています。ご覧ください。
こちらは、おおにしクリニック付近の横断歩道です。
この横断歩道を通って登校する児童は少ないですが、交通量が多いため危険な場所です。
歩行者用信号の青点灯が短いためか、点滅中に渡ろうとする児童が見られました。この様子から、他の歩行者や自転車が点滅中に横断していた場合、それにつられて一緒に渡ってしまう児童もいるのではないかと感じました。
また、ここは阪急富田駅方面へ向かうため左折してくる自転車が多くみられます。ここで歩行者と自転車が信号待ちをしている際、左折してくる自転車に衝突する恐れもあります。
この横断歩道は富田村踏切が横断出来ない際、迂回する場合に通ることになります。
ご家庭でこの交差点についてお子様にお話していただき、日ごろから注意して通行することで、事故のリスクを減らせるのかなと思います。
危険と感じたり気になったりする箇所を見つけたら、校区安全委員またはPTAメール(akaoji.pta@gmail.com)までご連絡いただけると助かります。よろしくお願いいたします。