9/22に会員の皆様に配布した2023年度臨時総会資料(PTA規約改正案・細則改正版等)はこちらからご覧ください。
2023年度臨時総会資料
- 今年度のPTA改革の要点をまとめた記事「赤小PTAは変わりました!~PTA改革レポート」も併せてご覧ください。
- 今回の臨時総会資料をご承認いただいた場合、11月に会員に配布予定の「役員・委員選出アンケート」案も併せてご覧ください。
- 副会長(内)さんからのメッセージ「臨時総会で従来の免除規定をなくすことを提案します!」もご参考にしていただければ幸いです。
9/22に会員の皆様に配布した2023年度臨時総会資料(PTA規約改正案・細則改正版等)はこちらからご覧ください。
初回の地区委員会でくじを引いて当たりました。
初めてのPTAで全くわからないところからのスタートでした。
仕事によっては多少調整が必要なこともあるかもしれませんが、できると思います。
主に街頭指導日前後、学校には委員会の準備などで数回行きました。年に数回、土日に委員会や打ち合わせがあります。
年に4回、平日夜に高槻市役所で会議があります。書面開催の場合もあります。
LINEで連絡することがほとんどで、パソコンを使う作業はそれほど多くありません。文字入力や簡単なパソコン操作ができればスムーズに仕事ができると思います。
・街頭指導のとりまとめ
・ストップマーク貼り替えのとりまとめ
・市協議会とのやり取り
・委員会や会議等への出席
基本的にマニュアルに沿って行う仕事が多いですが、他の委員さん、関係各署との連携も必要なので、協力して仕事ができる人が向いていると思います。
他学年の保護者の方とお話する機会が増えて、学校のことやPTAがどのような活動をしているのか、色々知ることができた事です。
改革の年なので、今後について考えたり、打ち合わせをすることが多い事です。
地区委員の仕事は街頭指導しか知らなかったけれど、見守りの旗やストップマークなど、子どもたちの安全のための仕事がいくつもあることを初めて知りました。
保護者のPTA活動の負担の軽減と、子どもたちのためにできることがなくならないように、どうするのが良いのか考えながら取り組んでいます。
保護者の方一人一人が自分にできることを考えて、協力、分担し合いながら、子どもたちのためになる活動を行っていけたら良いなと思います。
地区委員全員による抽選。
学級委員については経験がありましたが、その他の執行部、地区委員会については全く詳しくありませんでした。
今年度は変革のタイミングだったので夏休み前までは大変でしたが、来年度以降は校区安全委員会に生まれ変わり、委員の負担もかなり軽減される予定です。働いていても問題なく務まるかと思います。
各自仕事が休みの日に自宅での作業がメインでした。地区役員会については土日の活動がメインでしたが1か月に1度集まるかどうかというレベルでした。
ありません。
詳しくなくても大丈夫だと思います。
PTA執行役員、教頭先生、地区委員間の連絡、調整役。年6回の実行委員会への出席。年数回の地区委員会の開催、準備など。
子供たちみんなが校区内で安全に過ごせるようにと考えられる人。人と話し合うことを苦にしない人。
地区委員会とはどういう活動をしているのか全く知らなかったので、子供たちの安全のために、こんなにたくさん活動をしてくださっていた過去の地区委員の皆さんに感謝しました。また子供たちのために直接的に活動出来ること(交通安全に関する注意喚起のプレートの設置依頼など)があるのだと知れた。
地区委員は今年度までは各家庭1回の選出だったので、末子が6年生の方がメインで活動されているため、経験者は翌年には卒業していることがほとんどで、周囲に活動内容を知っている人がほぼ居ない。またコロナ禍以降は行われていなかった行事などもあり、過去の資料なども確認しながら、一から自分たちで活動内容を把握するのが大変でした。今年度はPTAが任意加入となったので、そもそもの活動自体の見直し、委員の選出方法や街頭指導の在り方なども一から考える必要がありました。いろんな考え、制約がある中で妥協点を見つけつつ、意見をまとめるのが大変でした。
地区委員長に決まった時はかなり大変そう・・・と思いましたが、引継ぎをした段階では何とかなるかな?っという感想でした。しかしその後PTAの任意加入が徹底され、既に選出されている地区委員から辞退者が出た場合の対応など短期間で決める必要があり大変でした。その後もPTA改革に関連した内容を取りまとめる必要があったので、例年以上に負担は大きかったかと思います。ただコロナ禍以前に行われていた動員の類のものはなくなったので、活動自体の負担はかなり軽減されたかと思います。来年度以降は無理のない範囲で、子供たちのためになる有意義な活動を行えるのではないかと思います。
PTA会員が激減したが、そのことによって子供たちに影響があるようなことは避けたい!来年度以降のPTA会員さん、委員さんの負担を少しでも軽減し、子供たちのための活動をみんなが少しずつ協力し合えたら・・・との思いです。
役職や委員になった人だけに負担が集中するのではなく、みんなが少しずつ協力し合える団体になれば良いと思います。例えば街頭指導はお子さんが高学年になったらそこまで必要性は感じないかもしれません。ですが未就学児を連れての街頭指導は行えないので、低学年のお子さんがいらっしゃる保護者の方の中には見守りたくても見守れない方もいらっしゃいます。「わが子が低学年の頃に代わりに見守ってくれていた人がいる。」「少し手が離れた今だから協力しよう。」というように、損得ではなく、わが子のことだけではなく、子供たち全員のことを地域全体で見守っていけたらいいなと思います。
一回役員をすると下の子まで免除対象になる事が大きかったです。
幼稚園でなんとなく知ってましたが小学校は規模が違いすぎました。
会計は平日に午前中、午後だけお仕事の方平日何回かお休みがある方なら行けると思います。
今年度は予算総会が遅かったのでそれまでは他執行部の補佐などしていて、総会後は会費徴収、帳簿記入、お金の出し入れや買い出しを平日におこないました。
学校開放委員会のファミリースポーツの受付、体育館の清掃 土曜日午前中に参加しました。
会費徴収、督促状、夏祭りの売り上げ表など前年度のレジェメをそのまま適用出来たらそんなにいらないと思いますが…私はパソコン苦手で他執行部の方に意見を聞きながら夜な夜な作る事がありました。
お金の出し入れ、伝票帳簿記入、会費徴収、会計監査
平日動ける方が向いてると思います。
私は娘がコロナ禍で入学などで情報が全然わからないまんまだったので異年齢の学年の方のお話しが聞けたり、娘の事で先生にすぐ相談できたりがよかったかなと思います。
今年度は改革の年なだけなのか仕事量が多く感じ一つ終わったらまたすぐ違う課題と目まぐるしいかなと思いました。
仕事量が多い
自分が出来る事を出来たらなと
執行部も一保護者だと理解して頂きみなさんが子供のために意見交換などでき子供達のために何かで来たらいいのかなと思います。
☆今回はこのことについて誤解のないように詳しく説明させてもらいたくこの場をお借りします。
まず免除規定とは?とお思いの方もおられると思いますので軽く説明しますと、今までは、児童一人につき一年は委員をやりましょう、やればその子が卒業するまで委員は免除です。執行部をやった場合は、1児童に一回でなく、その保護者は兄弟がその後赤小に通うとしてもずっと免除になるというものでした。(そのほかにも長をやれば…とかいろいろあります。)
ですのでこの免除規定がなくなるということこれだけを聞くと多くの方は、
「任意加入を徹底して会員も減ってしまったし、免除していたら役員のなり手がいなくなるから免除規定をなくすんでしょう。」とネガティブに思われると思います。
現に、春の説明会でも、今後役員をやる人がいなくなるのを恐れて免除規定がなくなるのではないかという質問が出ていました。その時私たちは
「免除規定は残します」と言いましたが、半年ほどいろいろ活動をし、考えた結果、従来の免除規定を無くすことを提案することにしました。
ちなみに、私たち現役員も、1回役員をやったら今後赤小PTAでは役員や委員がすべて免除になるのだと考えて引き受けた人もいます。
指名委員さんから「兄弟いる方は、執行部役員をやったらその後兄弟がいても、赤小PTAの役員も委員も免除になるんですよ。」とも言われました。
それなのに自分たちにとってもデメリットに感じるようなことをする提案に至ったのでしょうか。
それは考え方を変えたので必要がなくなったからです。
今後の役員を決めるためのアンケートには、(今までなぜなかったのかわからないですが)
「今年度は役員、委員が出来ません」
というチェック項目を設けることにしたらどうだろうかと考えたからです。
そうすれば免除か否かではなく、今年度やるかやらないかを書けばいいだけになるのです。
「私はこれまでにPTA活動を頑張ったから免除なのだ!」ということを特に宣言しなくても自由にこのチェック項目にチェックすれば、今年度は委員をやらないという選択ができるのです。よって従来の免除規定は必要なくなりました。(春のアンケートからこの形にしたらよかったのでしょうが、あの頃のPTA役員初心者の私たちには無理でした。)
確かにみなさんが懸念するように、このようなアンケートにしてしまえば、役員や委員のなり手がいないかもしれませんが、もうそうなってしまった年度の活動はほとんど休止して、また次年度役員をやる、委員をやるという人がでた時にPTAが盛り上がったら良いのではないでしょうか?
まとめる仕事をする役員がほとんど集まらずPTAの活動がほとんど無くなったとしても、PTAの繋がりはなにかあった時のために持続していたほうがよいなともこの半年で感じました。先生方の気持ちを知る、保護者の気持ちを伝えることが出来る団体だなと改めて思いました。やはり、対話してお互い知りえることがいっぱいあります。
PTAはその名の通り、学校と保護者の間にある重要な団体ではないでしょうか?子どもたちのために先生と保護者で話し合いが出来るそんな貴重な団体であるPTAの火を消すことは簡単ですが、また着火しようとすると、とても大変です。弱火でもとろ火でもいいからPTAの火を持続しませんか?
そして、やりたくない人が無理やり活動するよりも
やろうと思った人が集まってPTAを運営していったほうが絶対ポジティブな団体になれます。
今年度、夏祭りを経験し、自ら志願してくださったボランティアさんに集まってもらって活動して、やる気のある人が集まる大事さを痛感しました。
今回の臨時総会で議案が承認されれば、自分の意志と反し委員をやらないといけないという事はなくなりますが、誰かがやってくれるという団体でもなくなります。しかし例年やっている行事をしないといけないなんて気負うことはありません。
その年その年のPTA会員のみなさんで
「できる人が、できる時に、子どもたちのためになにかやりたいことができるPTA」
にしていけるといいなと考える今年度の執行部は従来の免除規定をなくすことを提案いたします。
指名委員さんが来たので。わたしが断ったらまた候補者を見つけたり仕事が増えて指名委員さん大変だなと思ったので、仕事してるけど大丈夫ですかね?と伝えた上で引き受けました。
総会資料に目をとおして回答するぐらいで全く熱心ではなかったです。役員も委員もやらずに逃げ切ろうと思っていました。
仕事と両立してやっています。家庭と両立できているかはわからない。
毎週平日木曜日と、実行委員会の土曜日が主な実動日でした。あと夏祭り。仕事・家事の隙間時間は、わりとPTAのことを考えてました。
土日が仕事なため、土日の会議に出席したことはありません。副会長外さんに全て会議出席のしわ寄せをしてしまい申し訳なく思っています。
パソコンに詳しい方が良さそう。でも私はExcelもWordも使いこなせませんがなんとかなりました。LINEやオープンチャットを連絡ツールにして連絡係をしていたのでそこに文章を書くことが多くありました。役員は、LINEWORKSを使っています。
実行委員会の司会、説明会の司会、学校との連絡係、新しいPTAについてひたすら考える、学年委員長さんとの連絡係、夏祭りの実行
考えるのが好きな人、人前で喋るのが苦にならない人(今年は説明会があったので特別かも)、平日に学校気軽に来れる人
連絡網も名簿も配られなくなった今、保護者さんと知り合いになる場がなくなりましたが、役員をやったことでたくさんお知り合いが増えました。先生方ともお話しする機会が増えました。学校にも詳しくなりました。なんで?と思う学校やPTAに対する疑問も先生方や他の保護者さんとお話することで直ぐに解決できてモヤモヤが減りました。毎回、夏祭りが密で嫌だなと思っていましたが、赤大路コミニティ協議会の人とも直接話すことが出来、模擬店の新しい配置などの提案も直接できて少しでも小運動場の混雑緩和ができたことが嬉しかったです。
いろんなことを変える年だったため、やることが多すぎてとにかく学校に来る日が多かった。土日に集まることがあった事が私の生活スタイルに合わなかった。来年度からの役員の負担を軽減するために今年度は活動していますので来年度はきっと活動日は減ると思います!!
役員と委員さんとで温度差なりいろいろ壁があるのかなと思っていましたが、学年委員さんも地区委員さんも皆さん今年度の活動に協力的で同じ方向を向いてくださり良い意味で思ってたのと違いました。子どもに学校に行き過ぎて嫌がられるかと思ったが、そんなことは無かったです!校長先生や教頭先生とお話するのは毎回緊張するなぁと思っていましたがそんな事無かったです。
赤大路小PTAは、実はこれまでも他の学校PTAに比べると仕事が少ないPTAだったんだなと、今年度いろいろ勉強してみて気づきました。過去の役員さんが残してくれた資料を読み込んでいろんなことを知りえました。
今までPTA会員なだけで、役員さんがしてきてくれたことを全く知らずにいましたが(昔はもっといろんな仕事があったのを減らしてくれていた)、いろいろ知ることになり私も覚悟を決めました。
活動のスリム化、明日からダイエットしようと思っても出来ないのと同じで今年やるぞという覚悟を決めてただいまPTAの仕事をしています。
役員も、委員も、会員の先生も会員の保護者も…。みんなが平等でみんながあってよかったねと思える任意団体になったら良いなと思っています。
指名委員の人が来てやって欲しいと言われました。2歳の子がいるけど子供も連れてきてもいいと言われました。それで子供が多いから何回も役やるの大変だし、執行部やったらあとは免除になると思ったので引き受けました。
PTA規約もあまり読んだことがないほどPTAのこと全然知りませんでした。
平日に休みとれる人ならできると思います。
定例が毎週木曜日であとやるとこがあれば違う日にも集まってました。
赤コミ主催の夏祭り
私はあまりパソコンに詳しくないですがなんとかやれてます。
でも書記の人はなるべくパソコンに詳しい人がいいと思います。
任意加入になったからやるとこが多い。前年度までと全然違うからわからないことが色々。
子供連れではできないと思いました。こんなに集まってすることがあるとは思ってなかったです。
執行部が色々やってることを保護者の方に知ってもらって協力してもらえるようになったらいいなと。
子供達のためにみんなが協力し合えるPTA
指名委員さんが自宅に来られて。「平日に実行委員会をしなくても良い」と聞いたことが引き受けた理由。
以前に決算について問い合わせをして組織としての透明性に疑問があったことや、学級懇談会での委員決めや指名委員の会員宅訪問について聞いていたこともあり、問題意識は持っていた。11月に会長を引き受けてからPTA問題の本を一通り読んで規約類の問題点を検討し、議員・教育委員会と連絡して個人情報の扱いについて教育委員会から学校に通知してもらい、2月に校長先生・教頭先生と面談して任意加入の徹底で合意し、数年分の決算をもとにスリム化した場合の予算予測をした。(これは改革のために必要だったからで、普段の年ならこんな準備は不要です)
平日夜に少しと土日の一部を使ってできた。今年度は改革関係等で異常に忙しかったが、来年度以降は、やる気があれば平日勤務でも特に問題ないはず。
主に土日と平日夜に少しずつ。
市Pは土日の日中(出席したのは一度だけ)。赤コミは土日の夜(夏祭りの店長会議に二回)。
他にパソコンができる役員さんがいれば成り立つとは思うが、パソコンやネットの知識があるに越したことはない。
役員さん、委員さんと議論して執行部としての意思決定をする仕事。自分は文書作成が得意なので、率先して文書作成はした。
自分たちのことは自分たちで決めたいという意識の強い人や地域・社会に貢献する活動に関心がある人。「お客さん」的な人は向いていない。
子どもがお世話になっている学校に主体的に深く関われたこと。先生方や保護者の方々と知り合いになって世界が広がったこと。
全員自動加入の問題については、自分の名前でこれを続けることはできないと思ったので、時間を使って取り組んだが、過去のPTAの役員さんたちが工夫して作ってこられた優れたしくみを引き継ぎつつ、手つかずの問題点を改善していくのはなかなか大変なことだった。
PTA行事についてはこんなにたくさんやると思っていなかったが、結果的に役員の負担が大きくなってしまった。委員の仕事は前半期で激減できたが、役員の仕事は前半期の内には減らせなかった。
どこかで誰かがやらなければならないが、おそらく私のような奇特な変人でないとやらないだろうという思いでやりました。
①保護者と先生が意思疎通でき、前向きに子ども達のための議論ができる場、②保護者が自分ごととして子ども達が過ごす学校に関われる自由な話し合いの場、として色んな機会とつながりを生んでいければ良い。
断りきれなかった
正直何をしてるか全然知らなかった
会計は平日休みの人の方が動きやすいです
毎週木曜、イベントや会議があれば祝日や他平日、夜にLINE会議をしていました。会計の仕事は平日昼間に通帳の記入、払込、買い出しをしました。
今年度会計は出席なし
知識がある方がやりやすい
通帳・出納帳の管理、予算決算報告書の作成、PTA会費の徴収、備品の管理、買い出し
マメな人。数字が嫌いじゃない人
学校の事に詳しくなった。自分の子どもの様子がよく分かる。他学年の事情も分かるし、何かあった時意見しやすい
今年の仕事量が多い。改革の年だから手探りでの作業ばかり
役員やる前は私には絶対無理‼と思っていました。もう1人の会計さんと他役員さんが手伝ってくれるから何とかなってます。
来年の役員さんが少しでも楽になればいいなぁ
皆が楽しく活動できるPTAになればいいと思います。
指名委員さんの訪問により。
幼稚園や前の学校で役員をやったことがありますが、詳しくなくてもできるような役割だったので、今回役員をして驚いたこと多々あり。
仕事が休めない日もあって参加できない日もありますが、みなさんに協力していただき活動させてもらってます。
今年度は毎木曜日に集まっていますが、それ以外の日もやることがあれば集まって、できない日は家に持ち帰ってやっています。
赤コミ主催の夏祭り、開放委員会の体育館の掃除
書記はパソコンはもちろん、Excel、Wordに詳しい方、家にパソコンがあり使える方、頻繁に学校に来て印刷出来るなど必要だと思います。
・PTAからの配布物の作成、印刷。
・執行部、委員の会議でのレジュメと議事録作成、印刷。
・書記USBのデータ作成、整理。
・年間活動実績、報告書作成。
・印刷物整理、ファイリング。
・基本的にPC、Word、Excel、印刷作業(コピー機操作など)に詳しい方が良い。
本格的に話したりできる知り合いが居なかったのでそういうメンバーに出会えたこと。
先生方と話せる。学校が迷路のようで毎回迷子になってたけどわかるようになった。
今年度は変則的だったのでわからないまま毎日やっている。作業が多すぎる。わからないことが多すぎる。
とにかくやることが多すぎる。
自身もPTA活動について疑問な点があったので、それについて解明できたり、やることが少なくなり保護者の負担が少なくなれば良いなと思いながらやっています。
保護者の負担が少なく、みんなで子供たちのために活動できたらいいなと思います。
指名委員さんが来られたので。夜夕方の訪問にびっくりしました。候補者が決まるまで何度も訪問されるのは大変だと思い、一度は役をしなきゃと思っていたので引き受けました。
小学校のPTAのことは詳しくなかったです。以前幼稚園でPTA役員をしていたので、何となく年間予定や仕事の流れがイメージができていました。
私は勤務時間が比較的融通がきくので、働いていてもできました。
今年度は毎週木曜日に集まっています。2ヶ月に1回ほど実行委員会が土曜日にあり集まりました。外部協力団体の集まりが平日夜に月1回ほどありました。
副会長外の仕事が外部団体との提携を担っていたので、市P、開放委員会、赤コミ、富赤人権会合、に出席しました。ただ必ず出席ではなく自由です。
私は詳しくないです。LINEやスマホがあれば出来る仕事です。
副会長外は外の会議や行事に参加しました。開放委員会、富赤人権、市PTA協議会、赤コミ夏祭り店長会など。学校との連絡係、夏祭りの企画運営、他の役員と協力して実行委員会や総会準備など。
社交的な方。副会長外は、夜の集まりや土日の集まりがあり、お子さんを見てくれる環境がある方がオススメです。
校長先生と教頭先生と話す機会が多く、学校の様子がすごく良く分かること。今の執行部のメンバーと出会えたこと。地域の団体の方と知り合え、地域の活動にお手伝いできたこと。
出会いが多すぎて、情報量が多いこと。
今年度は体制が変わることを早めに知りたかった。
次年度の役員さんの負担が減るように。PTAの活動目的や内容がより子どもたちの為になるように。令和のお父さんお母さんが楽しんで安心したPTA活動できるように。引き受けたからには責任を持って前向きに取り組んでいます。
今までのPTA役員や委員さんに改めて感謝しています。子どもたちの為にたくさん活動していただいてたんだなぁっと役員なり知りました。子どもも保護者も先生方も、より楽しくより充実した活動ができる赤小PTAであり続けて欲しいです。
9月24日(日曜日)に高槻自動車教習所主催の「秋の交通安全フェスティバル」が下記のとおり開催されます。ご興味のある方は、ぜひご参加下さい。
○日時:9月24日(日)午前10時から午後1時
○場所:高槻自動車教習所(高槻市日向町1-3)
○申込:不要
○費用:入場無料
○その他:フェスティバルの内容に関する問い合わせは、高槻自動車教習所(Tel:072-675-6563)へ
9月15日に街頭指導を行いました。
通学路には様々な危険箇所があります。
通勤通学時間帯と重なり交通量も多く、駅周辺はもちろん、歩道の狭い道では車道にはみ出して歩く子、交通量の多い道でも横断歩道以外の場所で横断しているお子さんも見受けられ、大変危険です。
また正門の開門時間は8時ですが、7時50分を過ぎると登校してきた子どもたちがどんどん増えて、道路まであふれてしまっている状況です。通勤通学で急いでいる自転車や、車やバイクも通るので大変危険です。
各家庭で事情もあるかと思いますが、子供たちの安全のためにも登校時間を守るよう、お子さんにお伝えしていただけたらと思います。
8月25日に街頭指導を行いました。
久しぶりにお友達と会えて、笑顔いっぱいで登校する子どもたちの姿に、こちらまで笑顔になれました。
夏休み明け初登校日のため、荷物がたくさんあり、低学年のお子さんは歩くのも大変そうでしたが、荷物持ちを兼ねて登校に付き添ってくださる保護者の方もおられ、子どもたちも安心して登校できたのではないでしょうか。
まだまだ暑さが厳しい日が続き、集中力も切れ、フラフラと歩いてしまいがちです。
横に広がらずに歩く、道路を渡る時には横断歩道を渡るなど、通学路の交通安全について、ご家庭でも改めてお子さんにお伝えいただければと思います。
6/16の会員向け書面でご報告した通り、2023年度予算総会(書面)は賛成多数により可決され、
・入会届の整備による任意加入の徹底
・学級委員改革
を二つの柱とする規約等改正、及び2023年度活動案、予算案をご承認いただきました(2023年度予算総会資料)。本年度PTAの改革方針及び活動方針にご理解をいただき誠にありがとうございました。
会員の皆様からの議決書面において、以下のご質問・ご指摘をいただいておりますので、遅くなりましたが、ここに回答いたします。
※以下、●が会員の皆様からのご意見、→がご質問等回答が必要なものに対する執行部からの回答です。
7月18日に街頭指導を行いました。
踏切を渡っている最中に遮断機が降りてきて、慌てて渡ろうとする光景をよく見かけます。
今回の街頭指導では、踏切を慌てて渡ろうとしている未就学児を連れた親子が、踏切内で落とし物をしてしまい、電車が接近する中で慌てて落とし物を拾ってしまうという場面に遭遇しました。
今回は保護者もおり、街頭指導員も電車の接近を伝えることが出来たので、途中で落とし物を諦めて踏切の外に出てもらえましたが、もし子どもたちしか居ない時に同様のことが起こっていたら…果たして子どもたちはどんな判断をしただろう?咄嗟に正しい判断が出来ただろうか?と想像すると、とても心配になります。
当たり前のことですが、以上の点をもう一度ご家庭でお子さんにお伝えしていただければと思います。
今後も子どもたちが事故にあわずに、安全に登校出来るように、活動していきます。
子どもたちが楽しみにしていた「赤大路地区夏まつり」(8/26)が帰ってきます!
今年のPTAでは、ボランティアによる夏まつりチームで出し物を検討中です。(候補:「ゲームコーナー」と「休憩スペース」「うちわに塗り絵コーナー」)。7月末までにボランティアがもう少し集まれば、出店できそうです。
久しぶりの夏まつり。子ども達の楽しい夏の思い出のために、当日の運営(と前後の設営・後片付け)をお手伝いいただけるボランティア大募集中!
※PTA会員・非会員問わずご応募いただけます。非会員の方も実際に運営に参加される方のお名前を登録しておくことで府安全会保険の補償対象になります。
※親子での運営参加や、お母さん、お父さんが交代しながらの参加もOKです。連絡事項でわかるようにお書きいただければ結構です。
応募はこちらのフォームからお願いします(募集終了済)。
みなさん、セーフティボランティアと聞いて、どういった方をイメージしますか?
お揃いの帽子とベストを着用して、毎朝通学路の危険箇所に立って、子供たちの登校を見守ってくださっている方たちという印象が強いのではないでしょうか?
もちろん積極的に活動されている方もいらっしゃいますが、もっと気軽に活動が出来るんです!
例えばお子さんの登校に付き添っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?その時にセーフティボランティアの腕章を着けていただくだけで、立派なセーフティボランティア活動になるんです!
普段散歩や買い物などをする時に腕章を着けていただくだけで「この地域では多くの大人が子どもたちの安全を見守っているんだ」とアピール出来て、犯罪抑止につながると思います!
毎日でなくても構いません。ボランティア活動ですので、必ず〇〇しなければいけない!と強制されるようなこともありません!
これから夏休みになり、子どもたちの自由時間が増える分、危険も増えると思います。子どもたちの安全のために、1人でも多くの方にセーフティボランティアに登録いただいて「ながら見守り活動」にご協力いただければと思います!
特別な研修などもなく、登録手続きも簡単です。活動時の保険もあります。
もし興味を持たれた方は、赤大路小学校までご連絡ください。
※参考(高槻市HP)
6/15に月に一度の街頭指導を行いました。
元気にあいさつを返してくれる子、手を振ってくれる子までいて、朝から笑顔になれました!
富田丘町UTAKOさんの店前電柱に設置されている、自転車に対して減速を促す注意喚起プレートの文字が薄くなっていたので、市に報告したところ、早速新しいプレートに取り替えていただけました!
みなさんもお気付きの点がありましたら「あんぜん my マップ」や、本ウェブサイトの「赤大路小学校PTAへの問い合わせ」を通じて、お知らせください。