今年も残すところあと僅かとなりました。年賀状を準備されたご家庭も多いのではないでしょうか。
使用済みのインクカートリッジは、ベルマークの点数になります(1個5点=5円分)。ぜひ、回収にご協力お願いします!
◯回収しています
エプソン、キヤノン、ブラザーの純正インクカートリッジ
☓回収できませんm(_ _)m
エコリカ等の互換性インクカートリッジ
■回収箱設置場所
学校の職員室前、富田丘郵便局、赤大路コミュニティセンターの入口横
よろしくお願いします。
今年も残すところあと僅かとなりました。年賀状を準備されたご家庭も多いのではないでしょうか。
使用済みのインクカートリッジは、ベルマークの点数になります(1個5点=5円分)。ぜひ、回収にご協力お願いします!
エプソン、キヤノン、ブラザーの純正インクカートリッジ
エコリカ等の互換性インクカートリッジ
学校の職員室前、富田丘郵便局、赤大路コミュニティセンターの入口横
よろしくお願いします。
12月15日に街頭指導を行いました。
こちらから挨拶をする前に、元気に挨拶してくれるお子さんが増えてきて、みんな朝から元気をもらっています。
早いもので今年も残りわずかとなりました。冬休みになると、子どもたちも外出する機会が増えるかと思います。事故やケガをせず、冬休みを安全に楽しく過ごすために、以下の点をご家庭でもお話ししていただければと思います。
交通事故の発生件数や交通事故による死者数は毎年、日没が早まる10月から増え、12月が年間を通じてもっとも多くなっています。
薄暮の時間には、視認性が低下するので、ドライバーから歩行者の発見が遅れたり、車までの距離が測りにくくなったりすることがあります。
車が見えた時には無理に横断せず、車が行き過ぎるのを待ってから横断するように心がけましょう。
冬は防寒のために子どもに温かいジャンパーを着せると思いますが、なるべく動きやすいものを選ぶようにしましょう。動きにくい服装は、とっさの行動を妨げてしまい、事故やケガにつながることがあります。
事故防止の観点で言えば、分厚い上着を着たり重ね着したりするより、マフラーや帽子などの小物や保温性の高い肌着などで、温度調整するのがオススメです。
ポケットに手を入れて歩いていると、転んだときに大きなケガにつながります。
癖になってしまいがちなので、寒い日は手袋をはめさせるようにして、ポケットに手を入れて歩かないように、普段からお声がけください。
赤大路地区コミュニティ協議会から赤小PTAに対し、「2024年1月14日の餅つき行事で、餅を丸める係10名ほど協力してほしい」と依頼がありました。
赤コミの餅つきは例年お正月に赤小の子どもたちが多数参加する行事で、楽しみにしているお子さんも多いと思います。
概要は下記の通りですので、お手伝いするよ!という方は、赤コミまでご連絡ください。
・集合:2024年1月14日(日)9時に赤コミ集合
・ボランティア申込の締め切り:1月11日
・申し込み:直接赤コミへ
https://www.city.takatsuki.osaka.jp/soshiki/17/5283.html
・持ち物:エプロンあれば。汚れても良い服装で。
※協議会として保険に加入予定だそうですので、PTAとしてはボランティア参加される方のお名前は把握せず、PTAが加入している大阪府安全会保険は適用されません。
PTA会員限定で、先生方と保護者の座談会を開催します。学校のこと、子どもたちのことなど、じっくり雑談しませんか?
日時:2月17日(土)15時から
場所:コンピュータ室
お申し込みは2月14日までに問い合わせウェブフォームからお願いします(「ご連絡事項」欄に2月17日座談会出席希望の旨ご記入ください)。
現在多くの方がお子さんの登校に付き添われている姿を拝見します。登下校に付き添うことは大変意義のある「見守り活動」です。登下校に付き添われる際に危険な場所など、気づいた点がございましたら、学校やPTAまでお知らせいただけますと幸いです。
見守り活動は、活動している姿を見てもらい、活動を認知してもらう事が重要です。活動が認知される事で、子どもや地域住民の安心感につながるのはもちろん、交通安全の効果以外にも、犯罪を企てていた人が、犯罪をやめるなどの防犯の効果も期待できます。
ひとりひとりが無理のない、「できる時にできる活動」に取り組んでいただき、「地域の子どもは地域で見守る」活動を実施していただければと思います。
登下校見守り活動、子どもの見守り活動へのご協力をよろしくお願いいたします。
【セーフティボランティアについてのお問い合わせ】
本年度は、PTAからの卒業記念品贈呈に代わりに卒業記念企画を進めることになりました。
きっかけは、1通の6年生の子どもからの手紙でした。
その手紙には…「自分たちの卒業記念企画について、どんなことをするのか子ども達の意見を聞いてほしい!」と熱いメッセージが書かれていました。
その手紙をきっかけに、実行委員会で検討し、子ども達の意見や6年生担任の先生の意見も集約し、本年度は【体育倉庫にペンキで絵を描く】に決まりました!!
体育倉庫にペンキを使って絵を描くなんて、子ども達にとっては夢のような企画で、イベント内容が発表された時は大いに盛り上がったそうです。
6年生は、4月から平和について授業でたくさん学んできました。 修学旅行へ行き、平和とは何か?と深く考え、先週は、フェスタヒューマンライツで富田小学校の子ども達と平和や人権について発表をしました。セリフやスライド構成内容も6年生ですべて考えたそうです。本当に素晴らしい発表と心のこもった歌の披露でした。
そんな子ども達が、次に取り組むのが、笑いと平和をテーマにした絵を体育倉庫に描くこと! 6年生の中から実行委員を募り、実行委員の子ども達が一生懸命考えて、絵を完成させてくれました。
まずは、先週、実行委員の子ども達が、下絵を体育倉庫に描き、ペンキもスタートさせました。 来週の14日(木)15日(金)19日(火)に各クラスの子ども達の参加がはじまります。
是非、個人懇談や学校にこられた際に、体育倉庫まで足を運んでいただければと思います。
12/9の実行委員会で、学年委員さんから下記のような保護者の声を紹介していただきました。
先月末から数回、夕方車で出かけた時、危険な自転車運転をする子供たちに遭遇しています。曲がり角からノンストップで出てくる子ども、車道の真ん中を集団で爆走する子どもたち(5人程度)。場所は下記地図の赤丸付近です。
運転していてとても危険に感じ、地域の方からもクレームがくるのでは?と感じました。
以前、PTAのホームページで紹介されていた高槻警察の交通安全だよりなどで、学校から子供たちへ、PTAから保護者に向けて注意を促してほしいです。ちなみに11月の安全だよりは自転車マナーアップ強化月間となっていました。よろしくお願いします。
高槻警察署の交通安全だより11月号はこちらです。幹線道路から少しはずれた住宅地でも、油断すれば自動車事故につながります。学校での先生の話やプリント配布だけでは身につかない場合もあります。子どもたちの命を守るため、保護者や地域の大人が積極的に自転車の交通ルールを子どもたちに伝えましょう。
高槻市PTA協議会各単位PTAの要望をとりまとめて教育委員会に要望した件はご報告済ですが、この要望について、本校PTAとしては本校PTAの要望がそのまま教育委員会に届けられるものと理解していたのですが、先日市PTA協議会に確認したところ、各単位PTAの細かい要望はそぎ落とされ、最大公約数的な要望しか教育委員会には届けられていないということが判明しました。
以上の理由から、12月3日付で、本校PTA単独で教育委員会に下記の要望を提出しましたので、報告します。
■赤大路小学校PTAからの令和5年度要望(学年委員会で集約した内容。PTAだよりで報告済)
・学校トイレをきれいにしてほしい
・児童用の机・椅子について古くなっているものもあり適切にメンテナンスしてほしい。
・各教室の鍵が使いにくい。新しい施錠方法も検討してほしい。
・水泳授業を充実してほしい。
・子どもたちの安全のための更衣室を整備・活用してほしい。
・子供たちの安全を確保するためにも、教員増を検討してほしい。
・小運動場東にビオトープ空間があり放置されているが、活用してほしい。
既にご報告の通り、赤大路小学校PTAでは2年生の子どもたちからの声を受けて、学校のトイレをきれいにする活動に取り組んできていますが、業者による清掃状況に看過できない問題点が見られるため、子どもたちの学習環境の一刻も早い改善のために、11月18日付で教育委員会に対し以下の要望を行いました。赤大路小学校保護者の皆様におかれましては、問題の深刻さをご理解いただき、子どもたちの学習環境の改善に更なるご関心を寄せていただければ幸いです。今後ともご協力よろしくお願い申し上げます。
──────────────────
高槻市教育委員会 御中
2023年11月18日
高槻市立赤大路小学校PTA
平素より本校施設の維持・営繕・保全にご尽力いただき誠にありがとうございます。
さて、本校PTAでは、役員・学年委員会が中心となり、本校児童の学習環境の改善について情報収集と検討を行っておりますが、最近「学校のトイレが汚い」という声が多く聞かれるようになり、PTAとしても問題意識を持っております。学校からは「定期的に業者が入って清掃しているがきれいにならない。老朽化しているので市による設備更新を待っている」と説明を受けております。
この度、本校2年生から「トイレの掃除をしたいのでPTAも協力してほしい」との声があがり、9月から10月にかけて児童とPTA保護者で打ち合わせと清掃活動を行ったところ、「家庭用の一般的な用品で2~3時間掃除したところ見違えるようにきれいになった」「詰まっていた水が流れるようになった」との報告を受けました。また、11月2日には2年生たちと20名の有志保護者で掃除を実施したところ、保護者から「業者が入って清掃しているとは思えない」との声が聞かれました。
これは、設備の老朽化の問題以前に、専門業者による清掃が全く不十分であることを示しています。専門業者への支払いは我々市民が納めた税金からなされており、それが児童たちの良好な学習環境の維持のために有効・適切に使われていないことは重大な問題であると認識しております。
貴職におかれましては、本校施設・設備の管理体制、清掃業務請負業者の業務遂行状況を適切に管理し、厳しく指導していただきますようよろしくお願い申し上げます。本校PTAでは、この件に関する一刻も早い対応を希望しますので、ご対応方針・状況についてお手数ですが、下記までご連絡をいただければ幸いです。
※なお、この件に関する具体的な参考資料として、次頁以降に清掃を実際に担当したPTA役員による文章と写真の一部をご紹介します。(以下略)
赤大路小学校PTA
メール:akaoji.pta@gmail.com
11月18日に高槻市PTA協議会小学校・中学校合同部会が開催され、今年度の各校PTAからの要望事項を集約して協議会が教育委員会に要望する内容が下記の通り報告されました。
今年度赤大路小学校PTAとしては、別途PTAだより第3号でご報告の通り、トイレ等学校設備備品の改善、水泳授業の充実、子どもたちの安全のための更衣室整備と教員増、小運動場東のビオトープ空間活用等を要望しました。
──────────────
令和5年度高槻市PTA協議会から高槻市教育委員会への要望内容(小中学校)
①未設置箇所へのエアコン設置
②トイレの臭気対策
①通級指導教室の全校設置
②特別支援教育支援員の増員
①学童保育
②中学校への警備員の常駐
③修繕・更新等の予算について
④PTA活動相談窓口の設置
⑤芝の管理
2024年度交通指導員ボランティア募集に、定員25名を上回るご応募をいただきました!誠にありがとうございます。
なかには「ご家族交代で」、「未就学児を預けて」、「出勤時間ギリギリまでなら」、「広範囲の立ち位置どこでも大丈夫です」といった協力の申し出もあり、登下校の見守り活動を大切に考えてくださる皆さまのお気持ちがアンケート用紙から伝わってきて、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。
たくさんのご応募はあったのですが、希望が重なってしまった立ち位置も多く、残念ながら協力者が集まらなかった立ち位置もございます。
募集の際に案内しました通り、協力者が集まらなかった立ち位置での、来年度の交通指導員による街頭指導は実施されません。
出来る限り多くの場所での街頭指導を継続したいと考えていますので、今回のアンケートで協力者が集まらなかった立ち位置のみを対象に、協力者を追加で募集いたします。(アンケート用紙は11月末頃配布予定。)
次のアンケートを最終結果とし、追加の協力者が集まらなかった立ち位置については、来年度の交通指導員による街頭指導は実施されませんので、ご了承ください。
子どもたちを交通事故から守る、安全な通学路の環境づくりのため、皆さまご協力をよろしくお願いいたします。
日頃より赤大路小学校PTA活動にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
さて、去る10月14日の実行委員会において、ベルマーク特別委員会の設置が提案・承認され、同委員会が発足いたしました。
これまでは執行部と学級委員(現:学年委員)がベルマーク活動を行ってきましたが、一部委員の負担となっておりました。一方で、ノートなどの学用品や日用品に付いているベルマークを回収していた時代から、赤小のベルマーク集めに協力してくださる地域の方々もいらっしゃり、そのご厚意を無にしてしまうのはもったいないと感じた有志により、特別委員会を立ち上げることといたしました。
※そもそもベルマークって何?と思った方は、こちらへ↓↓↓
今後は、ベルマークの回収や集計などの活動は学年委員から切り離し、特別委員会が継続的に行っていきます。必要に応じて、集計ボランティアの呼びかけなどがありました際には、ご協力いただけると幸いです。
職員室前、赤コミ、富田丘郵便局に回収箱を設置しています。年賀状で使ったインクは、ぜひ回収箱へお願いします!(エプソン、キヤノン、ブラザーの純正インクカートリッジのみ)
ネットショッピングでもベルマーク運動に参加できるのをご存知ですか?
ウェブベルマークとは、スマートフォンやパソコンでネットショッピングをする前に、ウェブベルマークのサイトを経由するだけで、自己負担なく指定学校(赤大路小学校)のベルマーク預金に自動的に点数が貯まる、新しいベルマーク運動の形です。
ショップでお買い物やサービスを利用したポイントは、いつも通りユーザーに付くので安心です。学校やPTA会員・保護者に新たな作業負担もありません。
①ウェブベルマークのページにアクセス
②マイページ登録
●メールアドレス
●パスワード
●氏名・ニックネーム
※住所・生年月日などの入力はありません。
③赤小を指定学校に
「支援する学校」に「赤大路小学校」を指定します。
以上で登録は終了です。あとは、「ウェブベルマーク」のサイトを経由して、いつものお買い物をするだけ!
商品の購入代やサービス利用料の一部が、ベルマークの点数として赤小のベルマーク預金へ自動的に加算されます。貯まったベルマークの点数(=支援金)は、学校の備品購入や、被災校をはじめ全国の学校支援に活用されます。
トラベル、書籍、家電、ファッションなど、掲載ショップは約300!
お気に入りのショップを探して、ぜひご参加ください。
ベルマーク特別委員会やこのお知らせについてご質問等ございましたら、PTAメールアドレス<akaoji.pta@gmail.com>またはPTAウェブのお問い合わせフォームよりご連絡ください。
11月2日の5時間目を使ってトイレ掃除をしました。
子どもたちからの「手伝ってください」の呼びかけに、20名ほどの2年生の保護者が集まり、子どもたち主導で校舎のトイレを一斉に掃除しました。
PTAの目的である「学習環境の改善」の取り組みが出来ました。
掃除に参加してくださった方の感想をアンケートで集計しましたので今後のPTAの活動に生かしていければと思います。
アンケート結果(集計グラフ)
ご参加いただいた保護者の皆様ありがとうございました。
皆さん、街中の路面で次の写真のようなシートを見かけたことはないでしょうか?
出典:高槻市ホームページ
この写真のシートは、「ストップマーク」といいます。
ストップマークは、歩行者にとって、交通安全上注意を要する箇所等に貼られています。このシートを見た方、特に子どもたちに、ここが交通安全に気を付ける箇所であることを注意喚起し、安全に通行してもらいたいという意味が込められています。
高槻市では、市から配布されたストップマークを、各小学校区の交通指導員や自治会等の方々が協力して貼り付け作業を行い、地域の子どもたちの交通安全が守られています。
保護者の皆様も、校区内で子どもの交通安全上において気になる場所(見通しの悪い路地や交差点など)がありましたら、学校やPTAまでご相談下さい。
10/10の会員向け書面でご報告した通り、2023年度臨時総会(書面)は賛成多数により可決され、地区委員・指名委員改革、役員・選出方法の改革を柱とする規約等改正をご承認いただきました。本年度PTAの改革方針及び活動方針にご理解をいただき誠にありがとうございました。
会員の皆様からの議決書面において、以下のご意見をいただいておりますので、ここでご紹介いたします。
〇「できる人が、できる時に、やりたいことができる」PTAのあり方提案は新たな挑戦としてご提案されたのはとても良いと思います。上手くいくかどうかはやってみないとわからないですし、時代にどんどんあわせていくQRコード読み取りによる今回のお知らせなど過去のやり方にとらわれずに進んでいきましょう。私自身学年長になった年は大変でしたが、保護者の方と関われたのは貴重な時間で今となってはやってよかったと思っていますので、やる気のある方が集まり子供達の為に、よりすごしやすい学校生活になる事を期待しております。
〇いろいろと検討していただきありがとうございます。役員の声なども活動内容が具体的にわかり参考になります。
〇改革の年、大変な事がたくさんある中、丁寧に対応してくださり、感謝申し上げます。
〇大規模な改革をありがとうございます!引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
〇こんなにスピーディーに改善されていくなんて、本当に素晴らしいと思います。簡素化、明確化は、とても大事だと思います。PTAのみなさんに感謝致します。
9/22に会員の皆様に配布した2023年度臨時総会資料(PTA規約改正案・細則改正版等)はこちらからご覧ください。
初回の地区委員会でくじを引いて当たりました。
初めてのPTAで全くわからないところからのスタートでした。
仕事によっては多少調整が必要なこともあるかもしれませんが、できると思います。
主に街頭指導日前後、学校には委員会の準備などで数回行きました。年に数回、土日に委員会や打ち合わせがあります。
年に4回、平日夜に高槻市役所で会議があります。書面開催の場合もあります。
LINEで連絡することがほとんどで、パソコンを使う作業はそれほど多くありません。文字入力や簡単なパソコン操作ができればスムーズに仕事ができると思います。
・街頭指導のとりまとめ
・ストップマーク貼り替えのとりまとめ
・市協議会とのやり取り
・委員会や会議等への出席
基本的にマニュアルに沿って行う仕事が多いですが、他の委員さん、関係各署との連携も必要なので、協力して仕事ができる人が向いていると思います。
他学年の保護者の方とお話する機会が増えて、学校のことやPTAがどのような活動をしているのか、色々知ることができた事です。
改革の年なので、今後について考えたり、打ち合わせをすることが多い事です。
地区委員の仕事は街頭指導しか知らなかったけれど、見守りの旗やストップマークなど、子どもたちの安全のための仕事がいくつもあることを初めて知りました。
保護者のPTA活動の負担の軽減と、子どもたちのためにできることがなくならないように、どうするのが良いのか考えながら取り組んでいます。
保護者の方一人一人が自分にできることを考えて、協力、分担し合いながら、子どもたちのためになる活動を行っていけたら良いなと思います。
地区委員全員による抽選。
学級委員については経験がありましたが、その他の執行部、地区委員会については全く詳しくありませんでした。
今年度は変革のタイミングだったので夏休み前までは大変でしたが、来年度以降は校区安全委員会に生まれ変わり、委員の負担もかなり軽減される予定です。働いていても問題なく務まるかと思います。
各自仕事が休みの日に自宅での作業がメインでした。地区役員会については土日の活動がメインでしたが1か月に1度集まるかどうかというレベルでした。
ありません。
詳しくなくても大丈夫だと思います。
PTA執行役員、教頭先生、地区委員間の連絡、調整役。年6回の実行委員会への出席。年数回の地区委員会の開催、準備など。
子供たちみんなが校区内で安全に過ごせるようにと考えられる人。人と話し合うことを苦にしない人。
地区委員会とはどういう活動をしているのか全く知らなかったので、子供たちの安全のために、こんなにたくさん活動をしてくださっていた過去の地区委員の皆さんに感謝しました。また子供たちのために直接的に活動出来ること(交通安全に関する注意喚起のプレートの設置依頼など)があるのだと知れた。
地区委員は今年度までは各家庭1回の選出だったので、末子が6年生の方がメインで活動されているため、経験者は翌年には卒業していることがほとんどで、周囲に活動内容を知っている人がほぼ居ない。またコロナ禍以降は行われていなかった行事などもあり、過去の資料なども確認しながら、一から自分たちで活動内容を把握するのが大変でした。今年度はPTAが任意加入となったので、そもそもの活動自体の見直し、委員の選出方法や街頭指導の在り方なども一から考える必要がありました。いろんな考え、制約がある中で妥協点を見つけつつ、意見をまとめるのが大変でした。
地区委員長に決まった時はかなり大変そう・・・と思いましたが、引継ぎをした段階では何とかなるかな?っという感想でした。しかしその後PTAの任意加入が徹底され、既に選出されている地区委員から辞退者が出た場合の対応など短期間で決める必要があり大変でした。その後もPTA改革に関連した内容を取りまとめる必要があったので、例年以上に負担は大きかったかと思います。ただコロナ禍以前に行われていた動員の類のものはなくなったので、活動自体の負担はかなり軽減されたかと思います。来年度以降は無理のない範囲で、子供たちのためになる有意義な活動を行えるのではないかと思います。
PTA会員が激減したが、そのことによって子供たちに影響があるようなことは避けたい!来年度以降のPTA会員さん、委員さんの負担を少しでも軽減し、子供たちのための活動をみんなが少しずつ協力し合えたら・・・との思いです。
役職や委員になった人だけに負担が集中するのではなく、みんなが少しずつ協力し合える団体になれば良いと思います。例えば街頭指導はお子さんが高学年になったらそこまで必要性は感じないかもしれません。ですが未就学児を連れての街頭指導は行えないので、低学年のお子さんがいらっしゃる保護者の方の中には見守りたくても見守れない方もいらっしゃいます。「わが子が低学年の頃に代わりに見守ってくれていた人がいる。」「少し手が離れた今だから協力しよう。」というように、損得ではなく、わが子のことだけではなく、子供たち全員のことを地域全体で見守っていけたらいいなと思います。
一回役員をすると下の子まで免除対象になる事が大きかったです。
幼稚園でなんとなく知ってましたが小学校は規模が違いすぎました。
会計は平日に午前中、午後だけお仕事の方平日何回かお休みがある方なら行けると思います。
今年度は予算総会が遅かったのでそれまでは他執行部の補佐などしていて、総会後は会費徴収、帳簿記入、お金の出し入れや買い出しを平日におこないました。
学校開放委員会のファミリースポーツの受付、体育館の清掃 土曜日午前中に参加しました。
会費徴収、督促状、夏祭りの売り上げ表など前年度のレジェメをそのまま適用出来たらそんなにいらないと思いますが…私はパソコン苦手で他執行部の方に意見を聞きながら夜な夜な作る事がありました。
お金の出し入れ、伝票帳簿記入、会費徴収、会計監査
平日動ける方が向いてると思います。
私は娘がコロナ禍で入学などで情報が全然わからないまんまだったので異年齢の学年の方のお話しが聞けたり、娘の事で先生にすぐ相談できたりがよかったかなと思います。
今年度は改革の年なだけなのか仕事量が多く感じ一つ終わったらまたすぐ違う課題と目まぐるしいかなと思いました。
仕事量が多い
自分が出来る事を出来たらなと
執行部も一保護者だと理解して頂きみなさんが子供のために意見交換などでき子供達のために何かで来たらいいのかなと思います。
☆今回はこのことについて誤解のないように詳しく説明させてもらいたくこの場をお借りします。
まず免除規定とは?とお思いの方もおられると思いますので軽く説明しますと、今までは、児童一人につき一年は委員をやりましょう、やればその子が卒業するまで委員は免除です。執行部をやった場合は、1児童に一回でなく、その保護者は兄弟がその後赤小に通うとしてもずっと免除になるというものでした。(そのほかにも長をやれば…とかいろいろあります。)
ですのでこの免除規定がなくなるということこれだけを聞くと多くの方は、
「任意加入を徹底して会員も減ってしまったし、免除していたら役員のなり手がいなくなるから免除規定をなくすんでしょう。」とネガティブに思われると思います。
現に、春の説明会でも、今後役員をやる人がいなくなるのを恐れて免除規定がなくなるのではないかという質問が出ていました。その時私たちは
「免除規定は残します」と言いましたが、半年ほどいろいろ活動をし、考えた結果、従来の免除規定を無くすことを提案することにしました。
ちなみに、私たち現役員も、1回役員をやったら今後赤小PTAでは役員や委員がすべて免除になるのだと考えて引き受けた人もいます。
指名委員さんから「兄弟いる方は、執行部役員をやったらその後兄弟がいても、赤小PTAの役員も委員も免除になるんですよ。」とも言われました。
それなのに自分たちにとってもデメリットに感じるようなことをする提案に至ったのでしょうか。
それは考え方を変えたので必要がなくなったからです。
今後の役員を決めるためのアンケートには、(今までなぜなかったのかわからないですが)
「今年度は役員、委員が出来ません」
というチェック項目を設けることにしたらどうだろうかと考えたからです。
そうすれば免除か否かではなく、今年度やるかやらないかを書けばいいだけになるのです。
「私はこれまでにPTA活動を頑張ったから免除なのだ!」ということを特に宣言しなくても自由にこのチェック項目にチェックすれば、今年度は委員をやらないという選択ができるのです。よって従来の免除規定は必要なくなりました。(春のアンケートからこの形にしたらよかったのでしょうが、あの頃のPTA役員初心者の私たちには無理でした。)
確かにみなさんが懸念するように、このようなアンケートにしてしまえば、役員や委員のなり手がいないかもしれませんが、もうそうなってしまった年度の活動はほとんど休止して、また次年度役員をやる、委員をやるという人がでた時にPTAが盛り上がったら良いのではないでしょうか?
まとめる仕事をする役員がほとんど集まらずPTAの活動がほとんど無くなったとしても、PTAの繋がりはなにかあった時のために持続していたほうがよいなともこの半年で感じました。先生方の気持ちを知る、保護者の気持ちを伝えることが出来る団体だなと改めて思いました。やはり、対話してお互い知りえることがいっぱいあります。
PTAはその名の通り、学校と保護者の間にある重要な団体ではないでしょうか?子どもたちのために先生と保護者で話し合いが出来るそんな貴重な団体であるPTAの火を消すことは簡単ですが、また着火しようとすると、とても大変です。弱火でもとろ火でもいいからPTAの火を持続しませんか?
そして、やりたくない人が無理やり活動するよりも
やろうと思った人が集まってPTAを運営していったほうが絶対ポジティブな団体になれます。
今年度、夏祭りを経験し、自ら志願してくださったボランティアさんに集まってもらって活動して、やる気のある人が集まる大事さを痛感しました。
今回の臨時総会で議案が承認されれば、自分の意志と反し委員をやらないといけないという事はなくなりますが、誰かがやってくれるという団体でもなくなります。しかし例年やっている行事をしないといけないなんて気負うことはありません。
その年その年のPTA会員のみなさんで
「できる人が、できる時に、子どもたちのためになにかやりたいことができるPTA」
にしていけるといいなと考える今年度の執行部は従来の免除規定をなくすことを提案いたします。
指名委員さんが来たので。わたしが断ったらまた候補者を見つけたり仕事が増えて指名委員さん大変だなと思ったので、仕事してるけど大丈夫ですかね?と伝えた上で引き受けました。
総会資料に目をとおして回答するぐらいで全く熱心ではなかったです。役員も委員もやらずに逃げ切ろうと思っていました。
仕事と両立してやっています。家庭と両立できているかはわからない。
毎週平日木曜日と、実行委員会の土曜日が主な実動日でした。あと夏祭り。仕事・家事の隙間時間は、わりとPTAのことを考えてました。
土日が仕事なため、土日の会議に出席したことはありません。副会長外さんに全て会議出席のしわ寄せをしてしまい申し訳なく思っています。
パソコンに詳しい方が良さそう。でも私はExcelもWordも使いこなせませんがなんとかなりました。LINEやオープンチャットを連絡ツールにして連絡係をしていたのでそこに文章を書くことが多くありました。役員は、LINEWORKSを使っています。
実行委員会の司会、説明会の司会、学校との連絡係、新しいPTAについてひたすら考える、学年委員長さんとの連絡係、夏祭りの実行
考えるのが好きな人、人前で喋るのが苦にならない人(今年は説明会があったので特別かも)、平日に学校気軽に来れる人
連絡網も名簿も配られなくなった今、保護者さんと知り合いになる場がなくなりましたが、役員をやったことでたくさんお知り合いが増えました。先生方ともお話しする機会が増えました。学校にも詳しくなりました。なんで?と思う学校やPTAに対する疑問も先生方や他の保護者さんとお話することで直ぐに解決できてモヤモヤが減りました。毎回、夏祭りが密で嫌だなと思っていましたが、赤大路コミニティ協議会の人とも直接話すことが出来、模擬店の新しい配置などの提案も直接できて少しでも小運動場の混雑緩和ができたことが嬉しかったです。
いろんなことを変える年だったため、やることが多すぎてとにかく学校に来る日が多かった。土日に集まることがあった事が私の生活スタイルに合わなかった。来年度からの役員の負担を軽減するために今年度は活動していますので来年度はきっと活動日は減ると思います!!
役員と委員さんとで温度差なりいろいろ壁があるのかなと思っていましたが、学年委員さんも地区委員さんも皆さん今年度の活動に協力的で同じ方向を向いてくださり良い意味で思ってたのと違いました。子どもに学校に行き過ぎて嫌がられるかと思ったが、そんなことは無かったです!校長先生や教頭先生とお話するのは毎回緊張するなぁと思っていましたがそんな事無かったです。
赤大路小PTAは、実はこれまでも他の学校PTAに比べると仕事が少ないPTAだったんだなと、今年度いろいろ勉強してみて気づきました。過去の役員さんが残してくれた資料を読み込んでいろんなことを知りえました。
今までPTA会員なだけで、役員さんがしてきてくれたことを全く知らずにいましたが(昔はもっといろんな仕事があったのを減らしてくれていた)、いろいろ知ることになり私も覚悟を決めました。
活動のスリム化、明日からダイエットしようと思っても出来ないのと同じで今年やるぞという覚悟を決めてただいまPTAの仕事をしています。
役員も、委員も、会員の先生も会員の保護者も…。みんなが平等でみんながあってよかったねと思える任意団体になったら良いなと思っています。
指名委員の人が来てやって欲しいと言われました。2歳の子がいるけど子供も連れてきてもいいと言われました。それで子供が多いから何回も役やるの大変だし、執行部やったらあとは免除になると思ったので引き受けました。
PTA規約もあまり読んだことがないほどPTAのこと全然知りませんでした。
平日に休みとれる人ならできると思います。
定例が毎週木曜日であとやるとこがあれば違う日にも集まってました。
赤コミ主催の夏祭り
私はあまりパソコンに詳しくないですがなんとかやれてます。
でも書記の人はなるべくパソコンに詳しい人がいいと思います。
任意加入になったからやるとこが多い。前年度までと全然違うからわからないことが色々。
子供連れではできないと思いました。こんなに集まってすることがあるとは思ってなかったです。
執行部が色々やってることを保護者の方に知ってもらって協力してもらえるようになったらいいなと。
子供達のためにみんなが協力し合えるPTA
指名委員さんが自宅に来られて。「平日に実行委員会をしなくても良い」と聞いたことが引き受けた理由。
以前に決算について問い合わせをして組織としての透明性に疑問があったことや、学級懇談会での委員決めや指名委員の会員宅訪問について聞いていたこともあり、問題意識は持っていた。11月に会長を引き受けてからPTA問題の本を一通り読んで規約類の問題点を検討し、議員・教育委員会と連絡して個人情報の扱いについて教育委員会から学校に通知してもらい、2月に校長先生・教頭先生と面談して任意加入の徹底で合意し、数年分の決算をもとにスリム化した場合の予算予測をした。(これは改革のために必要だったからで、普段の年ならこんな準備は不要です)
平日夜に少しと土日の一部を使ってできた。今年度は改革関係等で異常に忙しかったが、来年度以降は、やる気があれば平日勤務でも特に問題ないはず。
主に土日と平日夜に少しずつ。
市Pは土日の日中(出席したのは一度だけ)。赤コミは土日の夜(夏祭りの店長会議に二回)。
他にパソコンができる役員さんがいれば成り立つとは思うが、パソコンやネットの知識があるに越したことはない。
役員さん、委員さんと議論して執行部としての意思決定をする仕事。自分は文書作成が得意なので、率先して文書作成はした。
自分たちのことは自分たちで決めたいという意識の強い人や地域・社会に貢献する活動に関心がある人。「お客さん」的な人は向いていない。
子どもがお世話になっている学校に主体的に深く関われたこと。先生方や保護者の方々と知り合いになって世界が広がったこと。
全員自動加入の問題については、自分の名前でこれを続けることはできないと思ったので、時間を使って取り組んだが、過去のPTAの役員さんたちが工夫して作ってこられた優れたしくみを引き継ぎつつ、手つかずの問題点を改善していくのはなかなか大変なことだった。
PTA行事についてはこんなにたくさんやると思っていなかったが、結果的に役員の負担が大きくなってしまった。委員の仕事は前半期で激減できたが、役員の仕事は前半期の内には減らせなかった。
どこかで誰かがやらなければならないが、おそらく私のような奇特な変人でないとやらないだろうという思いでやりました。
①保護者と先生が意思疎通でき、前向きに子ども達のための議論ができる場、②保護者が自分ごととして子ども達が過ごす学校に関われる自由な話し合いの場、として色んな機会とつながりを生んでいければ良い。
断りきれなかった
正直何をしてるか全然知らなかった
会計は平日休みの人の方が動きやすいです
毎週木曜、イベントや会議があれば祝日や他平日、夜にLINE会議をしていました。会計の仕事は平日昼間に通帳の記入、払込、買い出しをしました。
今年度会計は出席なし
知識がある方がやりやすい
通帳・出納帳の管理、予算決算報告書の作成、PTA会費の徴収、備品の管理、買い出し
マメな人。数字が嫌いじゃない人
学校の事に詳しくなった。自分の子どもの様子がよく分かる。他学年の事情も分かるし、何かあった時意見しやすい
今年の仕事量が多い。改革の年だから手探りでの作業ばかり
役員やる前は私には絶対無理‼と思っていました。もう1人の会計さんと他役員さんが手伝ってくれるから何とかなってます。
来年の役員さんが少しでも楽になればいいなぁ
皆が楽しく活動できるPTAになればいいと思います。
指名委員さんの訪問により。
幼稚園や前の学校で役員をやったことがありますが、詳しくなくてもできるような役割だったので、今回役員をして驚いたこと多々あり。
仕事が休めない日もあって参加できない日もありますが、みなさんに協力していただき活動させてもらってます。
今年度は毎木曜日に集まっていますが、それ以外の日もやることがあれば集まって、できない日は家に持ち帰ってやっています。
赤コミ主催の夏祭り、開放委員会の体育館の掃除
書記はパソコンはもちろん、Excel、Wordに詳しい方、家にパソコンがあり使える方、頻繁に学校に来て印刷出来るなど必要だと思います。
・PTAからの配布物の作成、印刷。
・執行部、委員の会議でのレジュメと議事録作成、印刷。
・書記USBのデータ作成、整理。
・年間活動実績、報告書作成。
・印刷物整理、ファイリング。
・基本的にPC、Word、Excel、印刷作業(コピー機操作など)に詳しい方が良い。
本格的に話したりできる知り合いが居なかったのでそういうメンバーに出会えたこと。
先生方と話せる。学校が迷路のようで毎回迷子になってたけどわかるようになった。
今年度は変則的だったのでわからないまま毎日やっている。作業が多すぎる。わからないことが多すぎる。
とにかくやることが多すぎる。
自身もPTA活動について疑問な点があったので、それについて解明できたり、やることが少なくなり保護者の負担が少なくなれば良いなと思いながらやっています。
保護者の負担が少なく、みんなで子供たちのために活動できたらいいなと思います。
指名委員さんが来られたので。夜夕方の訪問にびっくりしました。候補者が決まるまで何度も訪問されるのは大変だと思い、一度は役をしなきゃと思っていたので引き受けました。
小学校のPTAのことは詳しくなかったです。以前幼稚園でPTA役員をしていたので、何となく年間予定や仕事の流れがイメージができていました。
私は勤務時間が比較的融通がきくので、働いていてもできました。
今年度は毎週木曜日に集まっています。2ヶ月に1回ほど実行委員会が土曜日にあり集まりました。外部協力団体の集まりが平日夜に月1回ほどありました。
副会長外の仕事が外部団体との提携を担っていたので、市P、開放委員会、赤コミ、富赤人権会合、に出席しました。ただ必ず出席ではなく自由です。
私は詳しくないです。LINEやスマホがあれば出来る仕事です。
副会長外は外の会議や行事に参加しました。開放委員会、富赤人権、市PTA協議会、赤コミ夏祭り店長会など。学校との連絡係、夏祭りの企画運営、他の役員と協力して実行委員会や総会準備など。
社交的な方。副会長外は、夜の集まりや土日の集まりがあり、お子さんを見てくれる環境がある方がオススメです。
校長先生と教頭先生と話す機会が多く、学校の様子がすごく良く分かること。今の執行部のメンバーと出会えたこと。地域の団体の方と知り合え、地域の活動にお手伝いできたこと。
出会いが多すぎて、情報量が多いこと。
今年度は体制が変わることを早めに知りたかった。
次年度の役員さんの負担が減るように。PTAの活動目的や内容がより子どもたちの為になるように。令和のお父さんお母さんが楽しんで安心したPTA活動できるように。引き受けたからには責任を持って前向きに取り組んでいます。
今までのPTA役員や委員さんに改めて感謝しています。子どもたちの為にたくさん活動していただいてたんだなぁっと役員なり知りました。子どもも保護者も先生方も、より楽しくより充実した活動ができる赤小PTAであり続けて欲しいです。
9月24日(日曜日)に高槻自動車教習所主催の「秋の交通安全フェスティバル」が下記のとおり開催されます。ご興味のある方は、ぜひご参加下さい。
○日時:9月24日(日)午前10時から午後1時
○場所:高槻自動車教習所(高槻市日向町1-3)
○申込:不要
○費用:入場無料
○その他:フェスティバルの内容に関する問い合わせは、高槻自動車教習所(Tel:072-675-6563)へ
9月15日に街頭指導を行いました。
通学路には様々な危険箇所があります。
通勤通学時間帯と重なり交通量も多く、駅周辺はもちろん、歩道の狭い道では車道にはみ出して歩く子、交通量の多い道でも横断歩道以外の場所で横断しているお子さんも見受けられ、大変危険です。
また正門の開門時間は8時ですが、7時50分を過ぎると登校してきた子どもたちがどんどん増えて、道路まであふれてしまっている状況です。通勤通学で急いでいる自転車や、車やバイクも通るので大変危険です。
各家庭で事情もあるかと思いますが、子供たちの安全のためにも登校時間を守るよう、お子さんにお伝えしていただけたらと思います。
8月25日に街頭指導を行いました。
久しぶりにお友達と会えて、笑顔いっぱいで登校する子どもたちの姿に、こちらまで笑顔になれました。
夏休み明け初登校日のため、荷物がたくさんあり、低学年のお子さんは歩くのも大変そうでしたが、荷物持ちを兼ねて登校に付き添ってくださる保護者の方もおられ、子どもたちも安心して登校できたのではないでしょうか。
まだまだ暑さが厳しい日が続き、集中力も切れ、フラフラと歩いてしまいがちです。
横に広がらずに歩く、道路を渡る時には横断歩道を渡るなど、通学路の交通安全について、ご家庭でも改めてお子さんにお伝えいただければと思います。
6/16の会員向け書面でご報告した通り、2023年度予算総会(書面)は賛成多数により可決され、
・入会届の整備による任意加入の徹底
・学級委員改革
を二つの柱とする規約等改正、及び2023年度活動案、予算案をご承認いただきました(2023年度予算総会資料)。本年度PTAの改革方針及び活動方針にご理解をいただき誠にありがとうございました。
会員の皆様からの議決書面において、以下のご質問・ご指摘をいただいておりますので、遅くなりましたが、ここに回答いたします。
※以下、●が会員の皆様からのご意見、→がご質問等回答が必要なものに対する執行部からの回答です。
7月18日に街頭指導を行いました。
踏切を渡っている最中に遮断機が降りてきて、慌てて渡ろうとする光景をよく見かけます。
今回の街頭指導では、踏切を慌てて渡ろうとしている未就学児を連れた親子が、踏切内で落とし物をしてしまい、電車が接近する中で慌てて落とし物を拾ってしまうという場面に遭遇しました。
今回は保護者もおり、街頭指導員も電車の接近を伝えることが出来たので、途中で落とし物を諦めて踏切の外に出てもらえましたが、もし子どもたちしか居ない時に同様のことが起こっていたら…果たして子どもたちはどんな判断をしただろう?咄嗟に正しい判断が出来ただろうか?と想像すると、とても心配になります。
当たり前のことですが、以上の点をもう一度ご家庭でお子さんにお伝えしていただければと思います。
今後も子どもたちが事故にあわずに、安全に登校出来るように、活動していきます。
子どもたちが楽しみにしていた「赤大路地区夏まつり」(8/26)が帰ってきます!
今年のPTAでは、ボランティアによる夏まつりチームで出し物を検討中です。(候補:「ゲームコーナー」と「休憩スペース」「うちわに塗り絵コーナー」)。7月末までにボランティアがもう少し集まれば、出店できそうです。
久しぶりの夏まつり。子ども達の楽しい夏の思い出のために、当日の運営(と前後の設営・後片付け)をお手伝いいただけるボランティア大募集中!
※PTA会員・非会員問わずご応募いただけます。非会員の方も実際に運営に参加される方のお名前を登録しておくことで府安全会保険の補償対象になります。
※親子での運営参加や、お母さん、お父さんが交代しながらの参加もOKです。連絡事項でわかるようにお書きいただければ結構です。
応募はこちらのフォームからお願いします(募集終了済)。
みなさん、セーフティボランティアと聞いて、どういった方をイメージしますか?
お揃いの帽子とベストを着用して、毎朝通学路の危険箇所に立って、子供たちの登校を見守ってくださっている方たちという印象が強いのではないでしょうか?
もちろん積極的に活動されている方もいらっしゃいますが、もっと気軽に活動が出来るんです!
例えばお子さんの登校に付き添っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?その時にセーフティボランティアの腕章を着けていただくだけで、立派なセーフティボランティア活動になるんです!
普段散歩や買い物などをする時に腕章を着けていただくだけで「この地域では多くの大人が子どもたちの安全を見守っているんだ」とアピール出来て、犯罪抑止につながると思います!
毎日でなくても構いません。ボランティア活動ですので、必ず〇〇しなければいけない!と強制されるようなこともありません!
これから夏休みになり、子どもたちの自由時間が増える分、危険も増えると思います。子どもたちの安全のために、1人でも多くの方にセーフティボランティアに登録いただいて「ながら見守り活動」にご協力いただければと思います!
特別な研修などもなく、登録手続きも簡単です。活動時の保険もあります。
もし興味を持たれた方は、赤大路小学校までご連絡ください。
※参考(高槻市HP)
6/15に月に一度の街頭指導を行いました。
元気にあいさつを返してくれる子、手を振ってくれる子までいて、朝から笑顔になれました!
富田丘町UTAKOさんの店前電柱に設置されている、自転車に対して減速を促す注意喚起プレートの文字が薄くなっていたので、市に報告したところ、早速新しいプレートに取り替えていただけました!
みなさんもお気付きの点がありましたら「あんぜん my マップ」や、本ウェブサイトの「赤大路小学校PTAへの問い合わせ」を通じて、お知らせください。
2023年6月配布のPTAだよりNo.1でお知らせした夏まつり模擬店ボランティア/PTA座談会参加申込は下記のウェブフォームからお願いします。
※PTA会員でない方も子どもたちのため、地域のために夏祭りを盛り上げたいという方は是非ボランティアでご参加ください!
執行部で考えていることは、今年模擬店を出すのであれば食べ物系でなくゲーム系の模擬店を出店したいなと考えておりますが、細かいことは未定です。
ボランティアさんでアイディアを出してもらいより良いものを作っていただければと思っています。
★流れ
➀ボランティア募集します!希望される方はグーグルフォームから応募ください。
②ボランティア締め切り
③ボランティアの集まり具合を見て模擬店を出すか否かを決定しボランティアさんや行事担当委員さんに連絡いたします。(ボランティア希望者さんには、メールにてご連絡いたします)
④集まって会議してもらいます。模擬店を出すことになれば、ボランティアさんと行事担当委員、執行部で一度集まりたいと考えております。
ご興味ある方は是非ご応募ください!
【日時】 PTAだよりをご覧ください
【場所】 PTAだよりをご覧ください
【申込】こちらからお願いします。
【参加者】 PTA会員のみ。PTA会員の保護者と教職員(この時間来るのが可能な先生)
★当日来れない人からも、事前質問などは受け付けます!
【内容】答えを求めがちですが、答えを出すというよりかは、みんなでざっくばらんに話しをする会。
🌟先生に聞きたいことを聞けます!
例えば…
学校に行きたくないって言った時どう言う声掛けが良いのか?
子どもについて話を聞いてもらいたいとき、誰に話をするのか?担任の先生じゃなくても可能?窓口は?
首席の先生ってどんなお仕事をされているの?
🌟今後のPTAで取り組みたいことについて話をしませんか?いろいろな意見をお聞きし、今後のPTAについて方向性を決めたいと思っています。
例えば…
PTAがあることにより、保護者と先生とで協力が出来るメリット
赤大路小学校で学ぶ児童の学習環境及び通学環境の改善をどのように出来るか?
双方が感じることを共有し、より良い方向へ行くような話し合いが出来たらと考えています。
・卒業生の卒業イベント
・学校の掃除
・これからの指名委員の仕事について
・ベルマーク活動 など
高槻警察署より、交通安全情報をまとめた『交通安全だより』が、毎月発行されています。
下記リンクに掲載されていますので、是非ご活用ください。
http://www.info.police.pref.osaka.jp/ps/takatsuki/1006642.html
高槻市教育委員会では、子どもたちが安全に安心して生活できるまちづくりに向けて、「こども見守り中」の旗の掲示を推進しています。
旗の掲示は、子どもたちにとって地域の方々に見守られているという安心感の醸成につながるほか、犯罪抑止効果も見込まれることから、地域の安全にもつながるものと考えています。
「こども見守り中」の旗の掲示を通して、安全・安心なまちづくりにご協力をお願いいたします。
詳細は高槻市のホームページでご確認ください。
道路交通法改正により令和5年4月1日から、全ての自転車利用者についてヘルメット着用が努力義務となること等を踏まえ、「自転車安全利用五則」が改定されました。
自転車を利用される方は、改定された「自転車安全利用五則」を守って、安全運転に努めましょう。
高槻市交通安全推進協議会より、「中学生のための自転車交通安全教室」という動画が、YouTubeにて公開されています。
中学生向けに作成されたものですが、どの世代の方が視聴しても、大変参考になる動画となっています。
下記リンクから視聴出来ますので、是非ご活用ください。
2023年5月20日 午後13時~(体育館にて)
高槻市立赤大路小学校PTA
1 PTA会長挨拶
2 PTA役員紹介
3 学級委員の活動について(個人情報保護規則の説明を含む)
学級委員の目的・役割・活動内容について、前年度からの変更点を会長より説明します。
4 役割決め・関係役職との連絡先交換
5 全学級委員会共通の説明が終わり次第、それぞれの役割に分かれて説明
学年長:副会長(内)より説明 場所:体育館
書記・会計:役員(書記・会計)より説明 場所:PTA室
指名委員兼行事担当:会長・前年度指名委員より説明 場所:体育館
学級委員の皆様
日頃より PTA活動にご理解とご協力をいただきありがとうございます。さて、5月11日(木)に学級委員の選出を行いました。その結果皆様は学級委員に決まりましたので、よろしくお願いいたします。下記の通り学級委員説明会を開催いたしますので、ご多用とは存じますがご出席くださいますようお願いいたします。
記
学級委員説明会
日時:5月20日(土)13時より
場所:体育館
次第:
1 学級委員の目的・役割・活動について(前年度からの変更点+個人情報取扱研修含む)
今年度からの任意加入徹底に伴い、学級委員の人数を「各学級3名」から「各学年3名」に変更し、「市P行事への動員」など会員の過大な負担につながっている活動内容を大きく見直し、役職についても統合整理する予定ですので、会長からご説明します。
2 役割決め・関係役職との連絡先交換
3 全学級委員会共通の説明が終わり次第、それぞれの役割に分かれて説明
持参物:PTA規約・入校用の保護者名札・スリッパ
5月27日(土)13時よりB棟1階コンピューター室にて、 第一回実行委員会を開催しますので、学年長(学年長が出席できない場合は代理の同学年学級委員)はご出席ください。
保護者の皆様
日頃よりPTA活動にご理解とご協力を頂き誠にありがとうございます。4月初めに任意加入説明会に関するお知らせを配布し、4月22日~4月27日にかけて3回にわたり説明会を実施しておりますが、説明会には全保護者が出席できるわけではないため、からQ&A集を閲覧できるようにいたしました。PTAの目的や各委員会活動についてなど、ポイントごとに整理して既にお寄せいただいている質問に回答していますので、入会ご検討のご参考にしていただければ幸いです。
また、今年度ご入会予定の方には、ぜひ今年のPTA活動についてのご意見をお伺いしたいと考えております。ウェブフォームで5/9までに入力をよろしくお願いします。
入会届について
○なぜ入会届を整備するのですか?
令和5年度からは、PTA が入会資格がある人の自由な意思により加入する団体であることを明確化するため、入会届を整備します。
○入会届でなぜ地区や住所を聞くのですか?
4月現在ではまだ学級委員会・学年長が確定しておらず、制度改革(規約や細則改正)をするための実行委員会が発足できていない状態のため、前年度同様の地区委員指名活動・指名委員会活動をする前提で地区や住所をお聞きしています。
○学級委員選出の用紙になぜ四中に在籍する子どもの名前や氏名を書く必要があるのですが?
不要な項目が残っておりました。四中に在籍する児童の氏名・学年・組の情報は記入不要です。申し訳ありませんでした。
○現行の会則には入会届のことが書かれていないのでは?
現行のPTA規約第4章では「本会の会員は、本校に在籍する児童の保護者および本校の教職員とする」と規定しており、あくまで会員の資格を定める内容になっています。また、12章で個人情報の取得について「PTA個人情報取扱規則」に委任しておりますので、現状の会則でも入会届の整備は可能です。ただ、会員資格についてより明確化するため、予算総会において入会届・退会届等について会則の改正を提案する予定です。
○年度の途中で入会することはできますか。
入会届を出していただければ入会できます。
○PTAに入会しないのであれば、入会届、アンケートを提出しないでいいとのことでしたが、提出しなかった人に退会届は配布されるのですか?退会届を頂けるようにこちらから申し出る必要がありますか?
今回、入会届(在校生は入会確認届)を出さなければ非会員です。入会しないことを選択されるのであれば今回は退会届を出していただかなくて結構です。今回入会届とアンケートをどなたが提出されなかったかをPTAは把握しませんので、今回退会届の配布はありません。今後、予算総会で規約改正・退会届整備後は、退会される方には退会届を提出していただく予定です。
○PTAが配布物を配る場合、会員家庭かどうかを区別するのですか?
PTA は会費を支払った会員だけにサービスを提供する私的団体ではなく、赤小の子ども達のために活動する公益目的団体です(公益目的団体だからこそ学校施設の利用が認められます)。PTAだよりや行事の案内は会員資格を問わず全家庭に配布します。卒業記念品は無しの方向で検討中です。
○PTAに入るメリット、入らないデメリットは何ですか?(入らなかったら何か損はありますか?
PTAは子どもたちの学習環境・通学環境を保護者・教員が協力して良くしていくための団体です。組織として情報や意見を集約し、市や学校・警察等と交渉することで、個人一人ひとりが声を上げるだけよりも大きな交渉力を持つことができます。また、活動を通じて多様な保護者と交流することができます。これがPTAに入って活動することのメリットです。
入らなくても、PTAだよりは配ってもらえますし、配布物や記念品に対する非会員への実費請求はありませんので、子ども達の学習環境・通学環境を保護者・教員で協力して良くしていこうという活動に関心がない人にとっては、直接デメリットはないと思います。ただ、PTA内部の運営に意見をしたり、発言したりする資格はなく、様々なPTA会員としての活動の中で多様な保護者と知り合いになったり、子ども達、先生方と交流する機会は減ります。
PTAの目的について
■PTAは今後どう活動していく方針なのですか?
子ども達が安全にかつ楽しく学べる、通える環境づくりというPTA の目的を明確化し、そのために会員の自発性と創意を最大限尊重する体制を目指します。従来の様々な活動のあり方を見直し、保護者の過剰な負担を排し、運営の透明化に取り組みます。
みなさんが参加しやすいPTAを作り上げていきたいと思っておりますので、今までに役員をやったことのある方のお話や現役会員・保護者や元会員・卒業生保護者の方の声などを参考にさせていただければと思っております。そして、今回たくさんの方にPTAへ入会していただき、そして今年度たくさんの学級委員立候補者が出ることを願っております。
学級委員について
○令和5年度の学級委員はどのように決まるのですか?
令和5年度については、4月末に配布する入会届(入会確認届)を出して会員となった方のなかから、別途配布するアンケートにより、立候補と抽選の組み合わせで選出します。従来は4月下旬の学級懇談会の後に前年度学級委員司会のもと学級委員の選出が行われ、免除してもらうために個人的事情を言わされるなどの問題点が指摘されていましたが、今年度からは学級懇談会での選出はありません。
○任意加入になったために、学級委員の免除対象者が多くて2巡目になるなど、会員になれば負担が増えるようなことがありますか?
2023年4月時点ではまだ学級委員が選出されておらず、実行委員会による細則の改正ができないため、免除規定も含めて前年通りの学級委員選出を行いますが、現状の細則で定める1学級3名という数は、「一家庭一度は学級委員をする」という前提と一体となっており、多すぎると考えています。執行部としては、実行委員会や総会で、来年度以降は学年に数名の学年委員を選出する細則改正を提案したいと考えており、今年度の学級委員に多少の欠員が出ても補充しない方針です。
○令和5年度の学級委員の仕事はどう変わるのですか?
学校側に確認したところ、運動会の観覧時間入れ替え制は令和5年度は行われない予定ですので、前年度のような受付や名札確認の業務は発生しない見込みです。運動会時の自転車での来校も禁止される予定ですので、自転車整理もない見込みです。
運動会での保護者競技の導入や学年親睦会など、何らかの形で子どもたちも楽しめ、先生方との交流も図れるような行事の可能性を検討しています。その際には全保護者からのボランティア立候補+学級委員からの選出でお手伝いをお願いする可能性があります。運動会の場合、その方々にはボランティア席を用意し、ご自身の席確保の心配がないようにします。
学級委員の仕事として「市PTA協議会行事への動員」がPTA細則に規定されていますが、会員の自発性を尊重する趣旨にかんがみ、執行部としては第1回の実行委員会で改正したいと考えています。その他の細則に規定されている業務についても、保護者の過剰な負担は減らす方向で見直しを行います。
○コミュニティ協議会の夏祭りへの出店はどうされますか?
夏祭りについてはボランティアを保護者から募り、応募がなければ出店しません。
地区委員について
○令和5年度の地区委員は交通指導員制度の関係で令和4年度末に既に選出されていますが、入会届を出さなければどうなるのですか?
令和5年度のPTA会員でなくなれば、委員からもはずれます。
○令和5年度の地区委員の仕事はどうなるのですか?
街頭指導の仕事やストップマークなど、児童の安全のための活動については従来通り実施予定です。
地区委員の仕事として「市PTA協議会行事への動員」がPTA細則に規定されていますが、会員の自発性を尊重する趣旨に合わないため、執行部としては第1回の実行委員会で改正したいと考えています。その他の細則に規定されている業務についても、保護者の過剰な負担は減らす方向で見直しを行います。
○PTA会員でなくても交通指導員はできますか。
交通指導員は市交通指導員協議会から市民として委嘱されるもので、PTAはその取りまとめをしているだけです。PTA会員でなくても交通指導員はできます。
指名委員について
■指名委員の仕事はどうなるのですか?(指名委員がイヤで学級委員や地区委員をしたくないのですが)
令和5年度については、現行の会則・細則にそって指名委員会を構成する予定ですが、学級委員・地区委員の在り方とあわせ、見直しを行います。具体的には、令和5年度内に会則・細則改正を行い、学級委員ではなく学年から数名ずつ選出する学年委員のなかから互選で執行部役員を選ぶしくみに変更する規約・細則改正を執行部では検討しています。
委員選出方法
○委員選出方法はどう変わるのですか?
現状の細則では、「一児童につき一度は学級委員、及び一家庭につき一回は地区委員を務めること」とされ、免除のための詳細な規定が定められていますが、会員の自主性を尊重する観点から見直しを行います。
その他
○PTAの保険はどうするのですか?
従来市PTA協議会への加入を通じてしか加入できない府PTA協議会(府安全会)の保険に加入してきました(府安全会保険の保険料はPTA会員の家庭数に応じて決まります)。府安全会の保険以外に、一般の保険会社が提供するPTA保険で割安な保険も存在しますが、既に府PTA協議会の「総合保障制度」(個人向け団体加入保険)の加入者が一定数おられ、令和5年度に府安全会保険から本校PTAが脱退すると、「総合保障制度」の加入者にも途中解約を迫ることとなるため、令和5年度は市PTA協議会及び府安全会保険に加入予定です。
○府安全会保険に入っている人がPTA会員でなくなったらどうなるのでしょうか?
府安全会保険はPTA会員であることが入会条件なので、保険は解約されます。
○子どもが卒業しても、お世話になった小学校に貢献したいと考えています。OB・OG会員や地域住民向けのボランティア枠のようなものはありますか?
PTA活動にボランティアとしてご協力いただく場合、府安全会保険では事前にお名前を登録しておけば補償対象になりますので、対応可能です。
○解散等に陥った場合、余剰金はどうされますか?
その時の会員が決議すべきことと考えます。
○入校証がPTA配布となっているが業務委託契約はしていますか(トラブル発生時責任は取れますか)。
学校との協議の結果、来年度から学校が配布することになりました。
○令和5年度の会費額は?
現状通りだと2000円ですが、会員がそれなりに集まって支出のスリム化の目途が立てば1000円も視野に入ります。入会者数が確定し、予算が立てられるようになった時点で検討します。
○加入率が低い場合、どうされますか?
会費収入に応じて支出を減らします。会費を2000円より上げることは検討していません。